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Catch Me I'm Falling / Heart Land / REAL LIFE (GC8改)
Thriller / MICHAEL JACKSON (N.A.ROCKS)
Jealous of My Boogie / Champion / RUPAUL (Ray-I)
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Supermodel (You Better Work) / Supermodel of the World / RUPAUL (Ray-I)
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Alone in Brewster Bay / Perfect Angel / Adventures in Paradise / MINNIE RIPERTON (名無し)
Voulez-Vous / Voulez-Vous / ABBA (めたる慶昭)
Steppin' Out / Night and Day / JOE JACKSON (MK-OVERDRIVE)
Steppin' Out / Night and Day / JOE JACKSON (GC8改)
Together Forever / Whenever You Need Somebody / RICK ASTLEY (ハルディン)
That's the Way of the World (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE (1573)
Pass the Dutchie / The Youth of Today / MUSICAL YOUTH (GC8改)
I Know There's Something Going On / Something's Going On / FRIDA (GC8改)
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Tender to the Blues / Moving Up Country / JAMES YORKSTON AND THE ATHLETES (めたる慶昭)
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Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES (名無し)
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Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS (名無し)
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Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Take Off / Great White North / BOB AND DOUG MCKENZIE (GC8改)
Can't Stop the World / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Skidmarks on My Heart / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Victoria Gardens / Keep Moving / MADNESS (めたる慶昭)
One Better Day / Keep Moving / MADNESS (めたる慶昭)
You Can't Walk in Your Sleep (If You Can't Sleep) / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Automatic / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Fading Fast / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
This Town / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Lust to Love / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Tonite / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
How Much More / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Our Lips Are Sealed / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
MADNESS (めたる慶昭)
MADNESS (めたる慶昭)
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Absolute Reality / Strength / THE ALARM (kanta)
Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM (kanta)


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Catch Me I'm Falling / Heart Land / REAL LIFE
オーストラリア・メルボルン出身のニューウェーブ系バンドによる84年リリースのシングル。
全米ビルボードチャート最高40位でヒットはしなかったが、この曲の持つ心地良さや爽やかさは半端無く
個人的に記憶に残る1曲となった。

GC8改 ★★★ (2018-02-12 10:15:13)


Thriller / MICHAEL JACKSON

名盤!このサイトでも人気のマイケルの代表作!
思うにその後にメタルを含めて洋楽を聴く人間にとって母となるアーティスト・アルバムではないかと思う。
私にとっても本格的な入口はこれかマドンナかスティングかジョージ・マイケルだったと思う。洋楽自体は映画の中だったり、CDレンタルのユーロビートかサントラの方が早いと思うが、覚えとらん。
このアルバムはまず4、5曲目を聴いてください!更に即効性が早いのは音源よりもビデオクリップを見てください!改めて聴いて気付いたことは、Thriller のサビがカッコイイということ!
アルバムの構成も当然考えられていますね。そこも注目してください。
ポップスということで先入観を持つメタラーもいると思いますが、バックはTOTOのメンバー、エディ・ヴァンヘイレン、スティーブ・ルカサー他が参加していますので、よく聴くと子供っぽさもなかったりします。その辺を意識すると通して聴けるかなと思います。
最後に、DEF LEPPARDの HYSTERIA等の歴史的名盤もそうですが、アルバム単位でお聴きすることをお勧めします。
キング・オブ・洋楽!

N.A.ROCKS ★★★ (2018-02-06 20:26:50)


Jealous of My Boogie / Champion / RUPAUL
これまた面白いトラックですね。
当時はフレンチハウスが流行っていた頃なので、
このようなヴォーカル加工が流行ってましたなぁ。
でも、音はバッキバキのアメリカン・バブルガム・ダンスポップ。
このアンバランス具合が面白いですね。

そして、歌詞が刺さる刺さる…。

Ray-I ★★★ (2018-02-06 01:20:32)


Jealous of My Boogie / Champion / RUPAUL
これまた面白いトラックですね。
当時はフレンチハウスが流行っていた頃なので、
このようなヴォーカル加工が流行ってましたなぁ。
でも、音はバッキバキのアメリカン・バブルガム・ダンスポップ。
このアンバランス具合が面白いですね。

そして、歌詞が刺さる刺さる…。

Ray-I ★★★ (2018-02-06 01:20:32)


Supermodel (You Better Work) / Supermodel of the World / RUPAUL
開放感のあるサウンドスケープと自信あふれる歌詞、
そして美しい容姿が組み合わさることで嫌味のない世界が完成しています。
ダンスミュージックとしては懐かしい音ではありますが、
メロディセンスはかなり良いですね。

Ray-I ★★ (2018-02-06 01:12:19)


Does Anybody Really Fall in Love Anymore / Heart of Stone / CHER
マッチョ・ギタリスト、ケイン・ロバーツがスマッシュ・ヒットさせた
ことでも知られるBON JOVI、デズモンド・チャイルド、
ダイアン・ウォーレン共作のバラード。(ここでは演奏もBON JOVIが担当)
そりゃこれだけの面子が関わっているのですから名曲ですわな。
ネット情報だと、どうやらBON JOVIのアルバム『NEW JERSEY』から
漏れたアウトテイクらしいのですが、こんだけ強力な楽曲でさえ
ハズされてしまう『NEW JERSEY』って恐ろしい作品だなぁと。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 22:52:20)


Emotional Fire / Heart of Stone / CHER
大映ドラマの主題歌に起用されていそうな=ボニー・タイラーが演りそうな
パワフルなHRチューン。
勿論シェールの凛々しい歌唱にもバッチリはまっています。
ボニー・タイラーやマイケル・ボルトンがバックVoとして
参加している分厚くキャッチーなコーラス・ワークが秀逸で、
終盤の盛り上がりっぷりは胸熱。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 22:47:50)


If I Could Turn Back Time / Heart of Stone / CHER
戦艦ミズーリの艦上で撮影されたスケール感といい、
尻丸出しのハイレグ衣装(もはや放課後電磁派クラブ)といい、
超バブリーなPVも印象的だったヒット・ナンバー。
作曲&プロデュースは天下のダイアン・ウォーレンですから
名曲であることは言わずもがな。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 22:43:01)


Heart of Stone / CHER

カムバック作『CHER』(’87年)の大成功を受けて、同じ作風、同じ布陣を踏襲して制作、'89年に発表された復活第2弾アルバム。
むしろ参加面子は更なる豪華さ。BON JOVI、デズモンド・チャイルド、マイケル・ボルトンら前作からの続投組に加え、今回は新たにダイアン・ウォーレン、ジョナサン・ケイン、ボブ・ハリガンJr、ピート・シェフィールドといったヒット請負人達が大集合。バックを固めるのもTOTOのメンバーや一流のセッション・ミュージシャン達ですし、そりゃこんだけ4番バッターが揃ってればホームラン攻勢は約束されたも同然という。実際、アルバムに先駆けてリリースされたピーター・セテラとのデュエット・バラード⑫を手始めに、シングル・カットされた①②④がいずれも全米チャートTOP10入りする等、前作を凌ぐチャート・アクションを記録しています。(アルバムも全世界で400万枚を売り上げた)
…と、褒めまくっておいて何なんですが、前作に比べるとポップさが増しているというか、全体に占めるバラード・ナンバーの割合が増えていて、個人的には聴き始めた当初は今一つアガらなかった記憶あり。尤も本編後半には、ボニー・タイラーが歌いそうな(そも当人がバックアップVoとして参加もしている)パワフルな⑦や、キャッチーなコーラスに何だか聴き覚えがあるぞ?と調べてみたら、マッチョ・ギタリストことケイン・ロバーツが2ndソロ『SAINTS AND SINNERS』に収録していたBON JOVIチーム作曲の⑨といった名曲が控えているため、聴き終えた後の感想は「最高!」以外の何者でもないのですが。
前作と併せてメロディ愛好家なら必聴の1枚。でも本作も国内盤が廃盤のままなんですよね…。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 22:37:13)


We All Sleep Alone / Cher / CHER
これまたBON JOVIの『SLIPPEERY WHEN WET』チームが
作曲並びに演奏とプロデュースを手掛け、
スマッシュ・ヒットを飛ばしたドラマティックなバラード。
PVではシェールが見事な歌唱と肢体を披露してくれていますが
この人、歌声が案外逞しいこともあって、それが濃いめの顔立ちと相俟うと
何だかドラァグクィーンに見えて来るという…(笑)。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 00:16:27)


Bang-bang / Cher / CHER
60年代にシェール自身が放ったヒット曲を、
バックにBON JOVIを従えてカヴァー。
プロデュースもBON JOVIとデズモンド・チャイルドが担当し、
オリジナルに比べてかなりHR色が強まっています。
(ちょっとジム・スタインマン風の大仰さ)
映画『KILL BILL』でもかなり印象的な使われ方をしていた
名曲ですが、あちらはナンシー・シナトラの
カヴァー・バージョンだという。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-04 00:05:07)


Cher / CHER

70年代に歌手として一世を風靡し、80年代には女優業にも進出したシェールの音楽シーンへのカムバック・アルバムとして大いに注目を集めた’87年発表のソロ作。彼女のカタログでHR/HMファンに最も馴染み深い作品がこれではないでしょうか?
まず制作に当って、所属レーベルのゲフィンが彼女のために結集した人材が凄い。当時『SLIPPERY WHEN WET』をメガヒットさせ飛ぶ鳥落とす勢いだったBON JOVIとデズモンド・チャイルドのチーム、更にマイケル・ボルトン、ホーリー・ナイト、その他にもボニー・タイラーやTOTO、ジョー・リン・ターナーら有名ミュージシャン多数と、まさに「勝ちに行く」オーダーを組んでいて、その彼らが「必殺の1曲」を持ち寄った本編は当然捨て曲なし。どころか全曲シングル・カット可能なハイクオリティっぷりですよ。
フックが連続するスケールの大きなハードポップ・サウンド(ジム・スタインマンのプロデュース諸作に通じるもの有り)を堂々歌い上げる、シェールの表現力豊かなVoがこれまた素晴らしい。マイケル・ボルトンが作曲とプロデュースを手掛けた、全米チャート最高第10位のヒット曲①が本作の主役なのでしょうが、個人的には哀愁のバラード②(最高第14位)、自身が60年代に放ったヒット曲をドラマティックにリメイクした③という、BON JOVIとの共演曲(リッチー・サンボラがシェールと付き合ってたんだっけ)がお気に入り。
「ダンス・ディーヴァ」もしくは「整形のやり過ぎで顔面が凄いことになってるオバちゃん」とのイメージしかない方にも是非聴いて頂きたい1枚。ただプラチナムを獲得するほど売れた作品にも関わらず、国内盤が廃盤なままなのは何故なんだぜ?

火薬バカ一代 ★★★ (2018-02-03 23:57:37)


I Don't Care Anymore / Hello, I Must Be Going! / PHIL COLLINS
大ヒットした「恋はあせらず」に続いて83年にシングルカットされたが全米チャート39位とセールス的に惨敗。
しかしフィルの特徴あるドラムの連打が全面的にフィーチャーされ、更に後半部は彼の熱いシャウトが聴ける
ロック色の強いナンバーだった。

2016年にはHELLYEAHがカヴァー。そちらの方は超ヘヴィなアレンジになっているので興味の有る方は聴き比べて
欲しい。

GC8改 ★★★ (2018-02-03 09:56:51)


Alone in Brewster Bay / Perfect Angel / Adventures in Paradise / MINNIE RIPERTON
聴け

名無し ★★★ (2018-01-28 00:31:02)


Voulez-Vous / Voulez-Vous / ABBA
昔、ラジオ(FM)でオンエアした時にエアチェックしたカセットテープで今も時々聴いてます。
Dancing queen も良いけど、こっちもね。

めたる慶昭 ★★★ (2018-01-27 08:48:48)


Steppin' Out / Night and Day / JOE JACKSON
UKポップ界随一の皮肉屋JOE JACKSONの代表曲"夜の街へ"。米米の"浪漫飛行"の元ネタと言われる音像よりもヒネリのある歌詞に注目だね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-01-22 19:44:21)


Steppin' Out / Night and Day / JOE JACKSON
82年全米ビルボードチャート6位の大ヒット。
都会の夜に似合う、お洒落で軽快なアップテンポナンバー。
ピアノのメロディが印象的です。

GC8改 ★★★ (2018-01-21 11:59:31)


Together Forever / Whenever You Need Somebody / RICK ASTLEY
癖のない爽やかなポップさといい感じに踊れるディスコビートが中毒的なリピートを誘発。やたらソウルフルなリックのVoも結構ツボる。

ハルディン ★★★ (2018-01-20 20:41:07)


That's the Way of the World (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE

このアルバムに入ってるライヴヴァージョンが最高に素晴らしい。
曲を聴きながら思い浮かべる光景は
「夏の夕暮れ、太陽は沈んだが西の空はまだオレンジ色を残し東は夜のネイビーブルーに染まりつつある…そして熱気に包まれた会場に頬を撫でる涼風がそよと吹いていく…演者も観客もそのひと時の空間に思わず瞳を閉じ深呼吸をし心穏やかになる」
そんな極上のライヴ空間を想起させてくれる。
この曲は是非"このライヴヴァージョン"を聴いて欲しい!
スタジオテイクは当然の名曲だが、このライヴヴァージョンはレジェンドだ!!!

1573 ★★★ (2017-12-26 19:57:32)


Pass the Dutchie / The Youth of Today / MUSICAL YOUTH

イギリス出身キッズレゲエバンドによるジャマイカンレゲエナンバー。
Mighty Diamondsの「Pass The Kutchie」のカヴァーで、ポップでキュート
なキッズコーラスが印象的。
82年リリースで誰もが予想しなかった全米チャート最高10位のサプライズ
ヒット。

GC8改 ★★ (2017-12-17 09:57:32)


I Know There's Something Going On / Something's Going On / FRIDA
ABBA解散後ソロ活動に転身したFrida Lyngstadが82年にリリースしたシングル。

Russ Ballard作曲、Phil Collinsプロデュースという鉄壁の布陣で制作され、
全米チャート最高13位だったがかなり長い間に渡ってチャートに居座り続けた
記憶がある。
ABBAとは違った80'Sらしい哀愁漂うパワーポップで延々と繰り返されるパワ
フルなドラムリフが印象的なナンバー。

GC8改 ★★★ (2017-12-09 09:18:37)


I Spy Dogs / Moving Up Country / JAMES YORKSTON AND THE ATHLETES

こちらは、アコースティックながらピアノがホンキートンクを思わせて、賑やかなナンバー。
ロンドンという都会ではなく、ジェイムスの出身地であるスコットランドの森の中でキャンプファイアを囲んでいる時に流すのにピッタリって感じだな。

めたる慶昭 ★★ (2017-12-03 16:19:46)


Tender to the Blues / Moving Up Country / JAMES YORKSTON AND THE ATHLETES

アコギ主体の静かなナンバー。
ジェイムス ヨークストンのボーカルは淡々としておりメタラーが聴くと「何じゃこりゃ❗」の世界でしょう(笑)
しかし、ブリティッシュロック好きなら「うん、こういうのも有りだよね」と納得してもらえるのではないでしょうか。
トラディショナルという言葉が似合うナンバーです。

めたる慶昭 ★★ (2017-12-03 16:16:01)


Moving Up Country / JAMES YORKSTON AND THE ATHLETES

イギリスのシンガーソングライターがバックバンドを従えて製作したデビューアルバム。
池に繋がれているボートのモノクロ写真のジャケットに惹かれてジャケ買いでした。
アコースティックサウンドがベースになっていますが、そこはブリティッシュ、カントリー風味は全く無く、モノトーンのジャケットとサウンドがピッタリ一致していて、ブリティッシュトラッドに興味が有れば気に入るのではないでしょうか。

めたる慶昭 ★★ (2017-12-03 16:10:47)


Thriller / MICHAEL JACKSON

オバケアルバム。とにかくもうオバケアルバム、モンスターアルバムとしか言いようが無い。
ディスコティックサウンド好きな私はオフ・ザ・ウォールを推したいのだけど、やはり一般的にはこちらに軍配を上げざるをえない。
だって捨て曲無いし…しかもHR好きならビート・イットのエディのギターは聴き逃せないし…
スリラーに至ってはもはや説明不要。
誰も評価してないけどP.Y.T.だって十二分に良い曲だ。

とにかく、マイコーを聴くなら絶対に避けて通れないアルバムであるのは間違い無い。

1573 ★★★ (2017-11-26 09:07:21)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES


Oasisの某曲のアウトロと一緒。いやoasisがパックてるはずだが

名無し ★★★ (2017-11-01 18:20:32)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES

 それでこれ。FOO FIGHTERSの新譜を聴いたら聴きたくなった。
 22.の方も言及されているが、50周年記念エディションが発売されており、2枚組である。1枚目は「NEW STEREO MIX」で、音がとっても良いように思える。まるで今のバンドの最近の作品みたい。
 アルバムの内容については、もう今更言うまでもなく。
 ロックのエッジも立ちつつ、豊かなメロディがもうとめどもなく。

 2枚目は「SGT.PEPPER SESSIONS」でアルバム収録曲順に使われなかったテイクやインストヴァージョンを並べている。最後に「STRAWBERRY FIELDS FOREVER」のアウト・テイクと2015年ステレオ・ミックス、「PENNY LANE」のインストヴァージョンと2017年ステレオ・ミックスを収録。

 お祭りアイテム。みんなで祝いましょう。

帰ってきたクーカイ ★★★ (2017-10-24 21:03:32)


French Kiss / BOB WELCH

 PARISを頻繁に聴いている。そのためBOB WELCHに興味を持ち、ちょっと集めてみた。
 FLEETWOOD MACのBOB WELCH在籍時の作品まで手が伸びていないのだが、ソロアルバムは思いのほかすぐに集まった。6枚しか出てないから。
 本作はPALISの3枚目に収録するつもりで用意されていた楽曲が、PARISが解散したためにBOB WELCHのソロ第1作として発表されたという経緯を持つ。そのようなわけなので当然ながらソロ作品の中で最も興味を引きますよね。だってPARISが大好きなんだもん。

 結論を先に言うと、とっても良いです。

 1~3曲目の流れが良いかなぁ。3曲とも名曲だと思う。メロディが良いし、ボブのヴォーカルが何とも言えず瑞々しい。
 ストリングスを用いたアレンジが、村上春樹さんの短編に出てくる「エレベーターミュージック」(個人的には例えば「白い恋人たち」とか。これはゲレンデミュージックと言った方が良いか?)を想起させるのだけれど、ギリギリのところで良いアクセントになっているものもある。ロックとエレベーター(ゲレンデ)ミュージックの融合。
 7曲目のEbony Eyesが名曲として言及されることが多いのだが、この曲のストリングスのメロディはくさすぎる。いや、決して悪くはないんだけれど、若干エレベーター(ゲレンデ)的世界に振れ過ぎているというか。まぁでも悪くない。悪くないよね。
 終盤にもしっとりしたメロディを持つ佳曲が収められ、アルバム全体としてバランスの良い仕上がりになっている。

 プラチナムを獲得しているのも納得な名盤です。

帰ってきたクーカイ ★★ (2017-10-21 01:02:12)


Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
歌い方の癖が淫夢(定期)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:37:13)


Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
リアム・ギャラガー(マセキ芸能社所属)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:34:39)


Beauty and the Beat / THE GO-GO'S

78年から活動し80年にはUKでシングルデビュー済みのTHE GO-GO'Sが81年夏にリリースした1st。初期にはパンクを演っていたのに"こりゃあたいらが演る音楽じゃないわ"と思って路線変更した結果が、本作のニューウェーブなポップロックに集約されている。あ、ポップスとはいえ楽曲は全て自作だからね。
日本でTHE RUNAWAYSやTHE NOLANSほど人気が出なかったのは、いかにも健康的なLA娘という出で立ちのせいか。それでも本作はジワッとチャートを上昇、翌年には全米№1をゲットしている。遅ればせながら自分が知ったのはちょうどその頃だった。
5年後ベリンダがソロデビューした時に"GO-GO'Sはあの頃だから良かった。今さら出てきても…"という評があったが、時代性という点では当たり、ベリンダも成功を収めたという点では外れ。
いずれにしても、まずは本作で80年代初期の瑞々しく素人っぽい彼女達を楽しんでほしい。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-10-16 08:31:11)


Take Off / Great White North / BOB AND DOUG MCKENZIE
カナダのコメディアンのデイヴ・トーマスとリック・モラニスのコンビによる
番組「GREAT WHITE NORTH」から生まれた唯一のヒット曲。(82年ビルボード16位)

キャッチーで親しみやすいPOPソングだが、サビの部分で歌っているのはRUSHの
ゲディ・リー。あの独特の甲高い声が妙にマッチしている。

GC8改 ★★ (2017-10-15 09:45:52)


Can't Stop the World / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
ラストが明るく元気な曲で良かったと思えるK.VALENTINE作曲のシンプルなポップロック。そう、GO-GO'Sの登場如何に係らずいつの世も変わりゆく世界は止められないのだ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-10-15 09:10:31)


Skidmarks on My Heart / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
クレジットはC.CAFFEY & B.CARLISLE! 恋の傷跡ならぬブレーキ痕を意味するタイトルを始めとしてクルマ用語がバンバン出てくるドライビングテューンだ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-14 07:35:00)


Victoria Gardens / Keep Moving / MADNESS
マッドネスお得意のちょっととぼけたユーモラスなナンバー。
でも歌詞の内容は決してとぼけちゃいません。(訳詩がないから自信無いけどね)ブリティッシュバンドは真面目なことをとぼけた感じで表すことも多いしね。
メタルの様にギターが弾きまくる事はないので、こうした傾向の曲は、メタラーには受け入れ辛いかな?
良い曲なんだけどね。

めたる慶昭 ★★★ (2017-10-13 21:18:38)


One Better Day / Keep Moving / MADNESS
リーのサックスで渋く始まるミドルテンポの曲。
デビュー時にはハジケルだけだった彼等が、アルバム5枚目ともなると、何気にこうした落ち着いた深みの有る曲をさらりとこなしています。

めたる慶昭 ★★ (2017-10-13 21:12:46)


You Can't Walk in Your Sleep (If You Can't Sleep) / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
曲調は昔ながらの弾けるようなガールズポップで大変よろしい。タイトルとpillまで登場する歌詞が何やら怪しい点を除けば。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-04 08:25:18)


Automatic / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
ちょっと変わった作風だと思ったらJ.WEIDLIN単独作の3rdシングル。で、邦題が"自動的意識"?これまた何じゃそりゃ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-03 08:12:41)


Fading Fast / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
アンタなんかアタイの記憶からさっさと消えるわよ、だって。いやいや、俺たちはGO-GO'Sのことを決して忘れないさ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-02 08:20:43)


This Town / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
この街でひと暴れするだの汚すのよだの過激な歌詞がパンクだね。でも実際はとってもメロディックポップな"この街のビート"。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-01 10:34:25)


Lust to Love / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
2年前のアノ有名曲がCrazy Little Thing Called Loveだったのに対して彼女たちは何とストレートなことよ。曲自体はキャッチーでメタルアレンジでもすれば化けそうなのだが。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-30 08:26:47)


Tonite / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
前曲からの流れでヤケになったのか? 今夜はみんなではしゃぎまくろうという内容のマイナー調ナンバー。ほどほどにね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-29 08:22:10)


How Much More / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
片思いだか彼氏の浮気だかでクレイジーになりそうな状況をひたすら陽気に歌う、カリフォルニア娘らしいポップロック。いかにもニューウェーブな最強の2曲目だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-28 08:35:54)


Our Lips Are Sealed / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
81年6月リリース、ジワジワと全米20位まで上がったデビュー曲"泡いっぱいの恋"。シンプルで坦々としたテンポが60sサイケデリックっぽく、今聴くとむしろ新鮮だ。JANEとSPECIALSのTERRY HALLとの共作。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-27 08:21:16)


(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
全英6位を記録した本作6thシングルで、当時日本では某ジュエリーのCMに使われた"この胸の想い"。本作で一番ハードなイントロで始まりサビではベリンダ得意のガナりも健在の、全体にはポップなNOWELS-SHIPLEYナンバー。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-26 08:18:41)


Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
作曲は定番のR.NOWELS & E.SHIPLEYであり、B.ADAMSはコーラスで参加するのみ。だけどハスキーヴォイス同士のハーモニーが思いのほか上出来で驚いた"二人の扉"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-25 08:18:18)


Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
ベリンダが歌う夏ソングなんてGO-GO'SのVacation以来じゃなかろうか。ただし今回は基本あくまでもしっとりと、そしてメロディックなサビでスコールが来る。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-24 09:41:38)


Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
リリース当時アルバムの邦題は前曲と同じだったが、真のタイトルトラックはこちら。欧州の方だけでヒットと知ってあまり期待せず聴いてみたら、とんでもなく嬉しい誤算だった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-23 08:46:22)


Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
真意は"灯りを点けたままで"なんだよね。全米では11位止まりに対してむしろ他国の方がヒットしたのは、アノ人の神スライドG.の為せる業か? Heaven~にも匹敵する名曲"輝きのままで"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-22 08:42:00)


Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE

GO-GO'S時代のお侠(死語)イメージはそのまま大人の女性に成長したBELINDAのソロ2nd。今年(2017年)30th Anniversaryがリリースとなるので興味のある向きはそちらもどうぞ。1.が世界的大ヒットを記録したことにより、全米チャートこそ前作と同じ13位だが全英4位など多くの国で上位を占めた他、2.6.も全米TOP10入りのヒット。前作同様、PVには旦那のMORGAN MASONが頻出しているので、他人の幸福を素直に喜べない人は見ないように。自分より1コ上の姐御がアラサーの時期に放った傑作、だけど結局は超名曲1.に尽きるかな、というアルバムである。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-21 08:42:37)


Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
エンディングに相応しいゆったりバラード。すっかり大人のベリンダ、コブシを回すこともなくおくつろぎモードでもうワンパンチ欲しかった気もする。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-20 20:23:28)


I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
幸福の最中にいたベリンダにはタイムリーな選曲だが、本人の希望なのかキーが低過ぎ自由賛歌に聞こえないのが残念。シングルにもなった迷カバー。

MK-OVERDRIVE (2017-09-20 08:30:00)


Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
ベリンダ版・砂に書いたラブレター、いやさミステーサークル? ンな訳ないか。88年晩春リリースの本作3rdシングルは、ガラッとイメチェンした哀愁メロでUS7位に対しUKでは4位まで上昇。ここまでは快進撃だったんだけど…。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-19 08:18:02)


MADNESS

焦って書き込むクリックしちゃったのでもう1曲。
②Black bird
非常に高揚感のあるメロディー。(いわゆるアゲアゲって奴❓そんな薄っぺらな言葉は使いたくないな)J-popじゃなく、GB-pop (great briten pop って今造語しました)なんだから。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:25:36)


MADNESS

今年の春に出た新作が未登録なので2曲程紹介させてください。
①Can't touch us now
オープニングかつアルバムタイトルナンバー。
昔に比べれば多少テンポは遅くなっていますが、相変わらずのマッドネス節は健在です。
何気にストリングスまで入っていますがキチッとアレンジに嵌まっており、彼等の音楽性の高さがかいま見えます。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:20:05)


I Get Weak / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
今で言うリア充だったに違いないベリンダ、甘ったるい中にもサビのシャウトは元気印だ。88年早春リリースの本作2ndシングルも全米2位、全英10位とヒット。80sキラキラサウンドがイイね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-18 08:26:02)


Absolute Reality / Strength / THE ALARM
BSの洋楽特集で知りました。なぜ取り上げられてたのかは分かりませんが、出会えたことに感謝です。名曲!歌詞の意味も気になります。

kanta ★★★ (2017-08-26 13:13:06)


Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM
ポップなギターリフ、キャッチーなサビのコーラス、80年代ロックの魅力いっぱいの名曲です!

kanta ★★★ (2017-08-26 13:07:06)