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Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
MADNESS (めたる慶昭)
MADNESS (めたる慶昭)
I Get Weak / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Absolute Reality / Strength / THE ALARM (kanta)
Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM (kanta)
Kalimba Story/Sing a Message to You (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE (1573)
Boats Against the Current / Boats Against The Current / ERIC CARMEN (名無し)
Tragedy / Number Ones / THE BEE GEES (1573)
Night Fever / Bee Gees Story / THE BEE GEES (1573)
Stayin' Alive / Saturday Night Fever (original Soundtrack) / THE BEE GEES (1573)
California Man / Heaven Tonight / CHEAP TRICK (名無し)
PAT BENATAR (名無し)
Rush Hour / Fur / JANE WIEDLIN (GC8改)
Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS (名無し)
Without You / Nilsson Schmilsson / Harry Nilsson (名無し)
Kentucky Woman / Shilo / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Cracklin' Rosie / Tap Root Manuscript / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Longfellow Serenade / Serenade / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Land of 1000 Dances / Introducing the Walker Brothers / THE WALKER BROTHERS (はっちゃん)
Holding on to Smoke / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF (名無し)
Want That Life / THE FIXX (名無し)
Want That Life / THE FIXX (名無し)
Gone 2 Long / Fan The Flame (Part 1) / DEAD OR ALIVE (名無し)
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES (名無し)
Subterranean / Calm Animals / THE FIXX (名無し)
Shut It Out / Ink / THE FIXX (名無し)
Crucified / Ink / THE FIXX (名無し)
Stop Crying Your Heart Out / Heathen Chemistry / OASIS (名無し)
Invisible Hands / Café Racers / KIM CARNES (GC8改)
When You Took My Heart / Playing For Keeeps / Eddie Money (名無し)
Kraftwerk / KRAFTWERK (うにぶ)
Stratovarius / Kraftwerk / KRAFTWERK (うにぶ)
A Matter of Time / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos (名無し)
I Got Loaded / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos (名無し)
Lil' King of Everything / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos (名無し)
Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF (MK-OVERDRIVE)
Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF (板橋英俊)
I'm Not in Love / The Original Soundtrack / 10CC (MK-OVERDRIVE)
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Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
ベリンダが歌う夏ソングなんてGO-GO'SのVacation以来じゃなかろうか。ただし今回は基本あくまでもしっとりと、そしてメロディックなサビでスコールが来る。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-24 09:41:38)


Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
リリース当時アルバムの邦題は前曲と同じだったが、真のタイトルトラックはこちら。欧州の方だけでヒットと知ってあまり期待せず聴いてみたら、とんでもなく嬉しい誤算だった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-23 08:46:22)


Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
真意は"灯りを点けたままで"なんだよね。全米では11位止まりに対してむしろ他国の方がヒットしたのは、アノ人の神スライドG.の為せる業か? Heaven~にも匹敵する名曲"輝きのままで"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-22 08:42:00)


Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE

GO-GO'S時代のお侠(死語)イメージはそのまま大人の女性に成長したBELINDAのソロ2nd。今年(2017年)30th Anniversaryがリリースとなるので興味のある向きはそちらもどうぞ。1.が世界的大ヒットを記録したことにより、全米チャートこそ前作と同じ13位だが全英4位など多くの国で上位を占めた他、2.6.も全米TOP10入りのヒット。前作同様、PVには旦那のMORGAN MASONが頻出しているので、他人の幸福を素直に喜べない人は見ないように。自分より1コ上の姐御がアラサーの時期に放った傑作、だけど結局は超名曲1.に尽きるかな、というアルバムである。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-21 08:42:37)


Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
エンディングに相応しいゆったりバラード。すっかり大人のベリンダ、コブシを回すこともなくおくつろぎモードでもうワンパンチ欲しかった気もする。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-20 20:23:28)


I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
幸福の最中にいたベリンダにはタイムリーな選曲だが、本人の希望なのかキーが低過ぎ自由賛歌に聞こえないのが残念。シングルにもなった迷カバー。

MK-OVERDRIVE (2017-09-20 08:30:00)


Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
ベリンダ版・砂に書いたラブレター、いやさミステーサークル? ンな訳ないか。88年晩春リリースの本作3rdシングルは、ガラッとイメチェンした哀愁メロでUS7位に対しUKでは4位まで上昇。ここまでは快進撃だったんだけど…。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-19 08:18:02)


MADNESS

焦って書き込むクリックしちゃったのでもう1曲。
②Black bird
非常に高揚感のあるメロディー。(いわゆるアゲアゲって奴❓そんな薄っぺらな言葉は使いたくないな)J-popじゃなく、GB-pop (great briten pop って今造語しました)なんだから。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:25:36)


MADNESS

今年の春に出た新作が未登録なので2曲程紹介させてください。
①Can't touch us now
オープニングかつアルバムタイトルナンバー。
昔に比べれば多少テンポは遅くなっていますが、相変わらずのマッドネス節は健在です。
何気にストリングスまで入っていますがキチッとアレンジに嵌まっており、彼等の音楽性の高さがかいま見えます。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:20:05)


I Get Weak / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
今で言うリア充だったに違いないベリンダ、甘ったるい中にもサビのシャウトは元気印だ。88年早春リリースの本作2ndシングルも全米2位、全英10位とヒット。80sキラキラサウンドがイイね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-18 08:26:02)


Absolute Reality / Strength / THE ALARM
BSの洋楽特集で知りました。なぜ取り上げられてたのかは分かりませんが、出会えたことに感謝です。名曲!歌詞の意味も気になります。

kanta ★★★ (2017-08-26 13:13:06)


Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM
ポップなギターリフ、キャッチーなサビのコーラス、80年代ロックの魅力いっぱいの名曲です!

kanta ★★★ (2017-08-26 13:07:06)


Kalimba Story/Sing a Message to You (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE

相変わらずのカリンバの音色も当然良いのだが、間奏カリンバとギターソロのカッティングバトルが半端なくカッコいい。
ライブならではの熱気も伝わってきて、アース~ファンは必聴かと!

1573 ★★★ (2017-08-15 14:51:51)


Boats Against the Current / Boats Against The Current / ERIC CARMEN
MKさんのSurvivorのところの書き込みでこのタイトルを見てフィッツジェラルドのやつかと思って来てみました。おかげで素晴らしい曲と出会えました。

名無し ★★★ (2017-08-06 16:17:54)


Tragedy / Number Ones / THE BEE GEES
中々にスピーディーで攻撃的なディスコティックナンバー。
ラスサビに爆発音のSEが入っていたりと過激ではあるけど、同時に彼ら流のある種飄々としたお洒落さもある。
流石と言いたいっ!

1573 ★★★ (2017-07-14 19:25:28)


Night Fever / Bee Gees Story / THE BEE GEES
これは確か映画ラストのダンス対決でジョントラボルタがディスコで流行った例のキメポーズ連発してた曲ですな(違ったかな?学生の頃の記憶だから曖昧・汗)。
穏やかなテンションながら、展開はスピーディさもあり中々の良曲。

1573 ★★★ (2017-07-14 19:15:47)


Stayin' Alive / Saturday Night Fever (original Soundtrack) / THE BEE GEES
ジョントラボルタの映画のOPで使われてましたね。
Earth, Wind & Fireにも通ずるファンキーでダンサブルなグルーヴナンバー。
実際に聴けばこの曲が、そして彼らが人気を博したのも頷ける快作ですな。

1573 ★★★ (2017-07-14 19:10:37)


California Man / Heaven Tonight / CHEAP TRICK
MOVEのカバー曲ですが本家よりカッコいい曲です。ライブでもめちゃくちゃ盛り上がった思い出があります。まさにロックンロールという曲です。

名無し ★★★ (2017-07-08 01:12:37)


PAT BENATAR


 自分が生きてきた中で史上最高の女性ヴォーカリスト。

名無し ★★ (2017-06-28 09:46:31)


Rush Hour / Fur / JANE WIEDLIN
THE GO-GO'sのギタリストのソロ作で88年にヒット。
80's感満載の爽やかなアップテンポナンバーでキャッチーなサビ
が印象的。聴くだけで元気が湧いてきます。

GC8改 ★★★ (2017-06-25 09:08:16)


Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS
この曲はさすがにアルバムタイトルナンバーだけに、結構良い出来ですね。
ノイジーだけど、淡々としているサウンドは他の曲と変わらないのですが、メロディーが一番魅力的です。
今、未購入の3枚目以降のアルバムの曲を何曲か少しずつ聴いてみましたが、メタル色が薄れてきたThe Gathelingと似たような感じになっていったようです。
2枚目で見切らないで、追いかけていれば結構好きなバンドになっていたかもしれません。
まあ、今更3枚目以降を集めるのはパスしますがね。(笑)

名無し(2017-06-24 17:57:03)


Without You / Nilsson Schmilsson / Harry Nilsson
沢田研二がライヴ盤で(ジュリー5)カバーしており、原曲を凌駕しています。

名無し ★★★ (2017-06-19 23:40:57)


Kentucky Woman / Shilo / NEIL DIAMOND
自身のシングルでは67年に全米22位まで上がった初期の有名曲で、セルフカバー集の本作に収録された。ここまで言えばHRファンならお分かりだろう、あの曲である。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 21:05:56)


Cracklin' Rosie / Tap Root Manuscript / NEIL DIAMOND
タイトルはスパークリングワイン、それもロゼのことらしい。さあ飲み明かそうぜ!的なノリでDIAMOND初の全米№1ヒットとなった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:45:10)


Longfellow Serenade / Serenade / NEIL DIAMOND
74年に全米4位まで上昇したシングル。前作"Moods"に続いて手掛けた"Jonathan Livingston Seagull"のサントラにおけるスケール感をそのまま持ち込んだ名曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:28:58)


Land of 1000 Dances / Introducing the Walker Brothers / THE WALKER BROTHERS
驚異のワン・コード!!

この曲に出てくるコードはたった1個だけ。昔のブルースには頻出したパターンだけど、グルーヴがすごい。
こういうのが売れたという事実もまたすごい。

はっちゃん ★★★ (2017-06-07 23:23:44)


Holding on to Smoke / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
やっと巡り会えた名曲です。有り難う‼

名無し ★★★ (2017-05-27 10:02:36)


Want That Life / THE FIXX


⬆二つとも発言は私です。
 メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し (2017-05-21 21:03:53)


Want That Life / THE FIXX


今日、久しぶりに聴きましたが、80年代に比べると一聴地味ですが、それでもフィクスとすぐ解るサウンドを出しているのだから流石ですね。
特にジェイミーのギターは昔は空間を切り裂く様な音が特徴的でしたが、21世紀ともなると音作りはマイルドでアコースティカルになってきています。しかし、出てくるフレーズがああジェイミーだなあと解るものが多く、思わず小さなガッツポーズを取りたくなっちゃうんだよなあ。

名無し ★★★ (2017-05-21 21:02:36)


Gone 2 Long / Fan The Flame (Part 1) / DEAD OR ALIVE
この曲聴くと何故か泣けてくるんだよね。
こんなにアップテンポなのに不思議だ。

名無し ★★★ (2017-05-19 08:04:52)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES


今年50周年記念アルバムが出ます
50年も経っても売れるバンドは本当に偉大だと思います

名無し ★★★ (2017-05-17 20:27:25)


Subterranean / Calm Animals / THE FIXX
ダンのブリブリ言うベースラインが曲を引っ張ります。ブリブリ言わせる割りにファンキーさは希薄でストイックなフィクスサウンドにマッチしています。
流石、サポートメンバーから、正式なベーシストに昇格しただけのことはあり、その後一時脱退する(「Elemental」等ではプレイしていない)が再加入する程、バンドにフィットした欠かせないメンバーなのだろう。

名無し ★★★ (2017-05-13 20:11:18)


Shut It Out / Ink / THE FIXX
アルバム1曲目。
フィクスにしては、非常に明るいというか穏やかな感触の曲です。サイのボーカルにもポジティブなヴァイブが有り、柔らかなイギリスの太陽の光が射し込んでくるようだ。

名無し ★★ (2017-05-13 20:01:01)


Crucified / Ink / THE FIXX
キーボードのルパートが珍しくピアノを弾いており、良いアクセントになっています。
そして、ダンサブルでポップなのにダークなサウンドは変わらず、フィクスワールドに引き込んでくれます。

名無し ★★ (2017-05-13 19:56:46)


Stop Crying Your Heart Out / Heathen Chemistry / OASIS
ビートルズが歌っててもおかしくない

名無し ★★★ (2017-05-12 21:53:08)


Invisible Hands / Café Racers / KIM CARNES
83年リリース「Cafe Racers」からのシングルカット。(邦題「蜃気楼」)
全米最高位40位とセールス的には散々でしたが、割とロック色が強く、
AOR風味の親しみやすいメロディで個人的には好きでした。

GC8改 ★★ (2017-05-06 10:29:20)


When You Took My Heart / Playing For Keeeps / Eddie Money
一番好きな歌です!

名無し ★★★ (2017-05-06 00:58:56)


Kraftwerk / KRAFTWERK

'70年発表の1stアルバムです。この頃はまだテクノ・ポップという感じではなく、クラウト・ロックとかジャーマン・ロックと言われるような、実験的ミニマル・ミュージックという印象。インダストリアル的でもあります。
メロディには期待しないでください。ノイズとリズムが支配する前衛音楽です。もっとも、どこかひょーきんにも感じます。グループ名やアートワーク、楽器編成も、どことなくギャグっぽいんですよねー。真面目そうでふざけてる。
歌はなしで、電子オルガンの音はギンギンに歪んで、ヴァイオリンやフルートも電子ノイズと同等に耳に突き刺さるリフを刻みます。ドラムも金属的で、荒々しいです。
たった4曲ですが、ダンサブルでちょっと楽しい(1)、ノイジーでたまに突っ走る(2)、アンビエント風な(3)、怪獣映画のサントラっぽいヘヴィな(4)と、ヴァラエティ豊かで楽しく聴けます。

うにぶ ★★ (2017-05-04 22:22:36)


Stratovarius / Kraftwerk / KRAFTWERK
どうしても某バンドを思い出してしまう曲名ですね。影響があったかどうかは不明ですが。
不気味な電子音の繰り返しから、変な話し声、滅茶苦茶なドラム連打へつながり、小ばかにしたようなリフから徐々にノイズを撒き散らかして突っ走っるなどと、わけのわからん展開を見せます。
キーキーギャンギャン刺々しいこの音に、まさか本当に超高価なストラディヴァリウスを使っていたりするんでしょーか。あとストラトキャスターはクレジットにないけれど、使われているのでしょーか。
インダストリアル(メタルではないやつ)や前衛音楽が好きな人にはおすすめできますが、一般的にはただの悪ふざけにしか聞こえない曲でしょうね。

うにぶ (2017-05-04 22:13:01)


A Matter of Time / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
なんかやたらベースラインが耳に残るぜ。

名無し(2017-04-23 17:03:27)


I Got Loaded / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
コルピより遥か昔にこんな曲が有るんです❗

名無し (2017-04-23 17:02:00)


Lil' King of Everything / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
1分ちょっとのアコースティックインストの作品ですが、その優しいメロディーには、参ります‼

名無し ★★★ (2017-04-23 16:59:54)


Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
正直言って自分は全く知らなかった時期のアルバム"ポルナレフU.S.A."からのシングルで邦題は"僕のレディ・ブルー"。幾分ファンキーになった以外は彼らしさが残ってるね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-19 19:35:56)


Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
私が小学校六年生の時、聞いて、大感動して今でも大好きな思い出の歌です。You tube では、聞けないので、このサイトで聞かせて頂けた事に感謝してます。ありがとうございます。当時のNHK の番組に来日したポルナレフが出演して演奏しましたね。私は、まだガキでしたけど、今でも青春を感じた時代でした。私の青春は、あまりにもはやく始まり、20歳前に終わりました。その青春時代を象徴するのが、この曲でした。これからも、この曲を聞かせて頂ければ、ありがたいです。ほんとうに、ありがとうございます。

板橋英俊 ★★★ (2017-04-19 01:09:39)


I'm Not in Love / The Original Soundtrack / 10CC
今聴くとコーラスや途中の語りが何か不気味なんだけど、全体としては清涼感のあるバラードだろう。タイトルからしてこのバンドのヒネクレと言うか変人ぶりが表れているので、自分の中では佳曲止まり。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-11 13:49:14)


The Things We Do for Love / Deceptive Bends / 10CC
適度にポップなのがお気に入りで10CC一番の名曲だと思っている。77年、惜しくも全米5位止まりだったがシングルでは唯一のゴールドディスクに輝いた"愛ゆえに"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-11 13:37:42)