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Want That Life / THE FIXX (名無し)
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Englishman in New York / ...Nothing Like the Sun / STING (名無し)
Eternal Flame / Everything / THE BANGLES (MK-OVERDRIVE)
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Without You / Nilsson Schmilsson / Harry Nilsson
沢田研二がライヴ盤で(ジュリー5)カバーしており、原曲を凌駕しています。

名無し ★★★ (2017-06-19 23:40:57)


Kentucky Woman / Shilo / NEIL DIAMOND
自身のシングルでは67年に全米22位まで上がった初期の有名曲で、セルフカバー集の本作に収録された。ここまで言えばHRファンならお分かりだろう、あの曲である。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 21:05:56)


Cracklin' Rosie / Tap Root Manuscript / NEIL DIAMOND
タイトルはスパークリングワイン、それもロゼのことらしい。さあ飲み明かそうぜ!的なノリでDIAMOND初の全米№1ヒットとなった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:45:10)


Longfellow Serenade / Serenade / NEIL DIAMOND
74年に全米4位まで上昇したシングル。前作"Moods"に続いて手掛けた"Jonathan Livingston Seagull"のサントラにおけるスケール感をそのまま持ち込んだ名曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:28:58)


Land of 1000 Dances / Introducing the Walker Brothers / THE WALKER BROTHERS
驚異のワン・コード!!

この曲に出てくるコードはたった1個だけ。昔のブルースには頻出したパターンだけど、グルーヴがすごい。
こういうのが売れたという事実もまたすごい。

はっちゃん ★★★ (2017-06-07 23:23:44)


Holding on to Smoke / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
やっと巡り会えた名曲です。有り難う‼

名無し ★★★ (2017-05-27 10:02:36)


Want That Life / THE FIXX


⬆二つとも発言は私です。
 メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し (2017-05-21 21:03:53)


Want That Life / THE FIXX


今日、久しぶりに聴きましたが、80年代に比べると一聴地味ですが、それでもフィクスとすぐ解るサウンドを出しているのだから流石ですね。
特にジェイミーのギターは昔は空間を切り裂く様な音が特徴的でしたが、21世紀ともなると音作りはマイルドでアコースティカルになってきています。しかし、出てくるフレーズがああジェイミーだなあと解るものが多く、思わず小さなガッツポーズを取りたくなっちゃうんだよなあ。

名無し ★★★ (2017-05-21 21:02:36)


Gone 2 Long / Fan The Flame (Part 1) / DEAD OR ALIVE
この曲聴くと何故か泣けてくるんだよね。
こんなにアップテンポなのに不思議だ。

名無し ★★★ (2017-05-19 08:04:52)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES


今年50周年記念アルバムが出ます
50年も経っても売れるバンドは本当に偉大だと思います

名無し ★★★ (2017-05-17 20:27:25)


Subterranean / Calm Animals / THE FIXX
ダンのブリブリ言うベースラインが曲を引っ張ります。ブリブリ言わせる割りにファンキーさは希薄でストイックなフィクスサウンドにマッチしています。
流石、サポートメンバーから、正式なベーシストに昇格しただけのことはあり、その後一時脱退する(「Elemental」等ではプレイしていない)が再加入する程、バンドにフィットした欠かせないメンバーなのだろう。

名無し ★★★ (2017-05-13 20:11:18)


Shut It Out / Ink / THE FIXX
アルバム1曲目。
フィクスにしては、非常に明るいというか穏やかな感触の曲です。サイのボーカルにもポジティブなヴァイブが有り、柔らかなイギリスの太陽の光が射し込んでくるようだ。

名無し ★★ (2017-05-13 20:01:01)


Crucified / Ink / THE FIXX
キーボードのルパートが珍しくピアノを弾いており、良いアクセントになっています。
そして、ダンサブルでポップなのにダークなサウンドは変わらず、フィクスワールドに引き込んでくれます。

名無し ★★ (2017-05-13 19:56:46)


Stop Crying Your Heart Out / Heathen Chemistry / OASIS
ビートルズが歌っててもおかしくない

名無し ★★★ (2017-05-12 21:53:08)


Invisible Hands / Café Racers / KIM CARNES
83年リリース「Cafe Racers」からのシングルカット。(邦題「蜃気楼」)
全米最高位40位とセールス的には散々でしたが、割とロック色が強く、
AOR風味の親しみやすいメロディで個人的には好きでした。

GC8改 ★★ (2017-05-06 10:29:20)


When You Took My Heart / Playing For Keeeps / Eddie Money
一番好きな歌です!

名無し ★★★ (2017-05-06 00:58:56)


Kraftwerk / KRAFTWERK

'70年発表の1stアルバムです。この頃はまだテクノ・ポップという感じではなく、クラウト・ロックとかジャーマン・ロックと言われるような、実験的ミニマル・ミュージックという印象。インダストリアル的でもあります。
メロディには期待しないでください。ノイズとリズムが支配する前衛音楽です。もっとも、どこかひょーきんにも感じます。グループ名やアートワーク、楽器編成も、どことなくギャグっぽいんですよねー。真面目そうでふざけてる。
歌はなしで、電子オルガンの音はギンギンに歪んで、ヴァイオリンやフルートも電子ノイズと同等に耳に突き刺さるリフを刻みます。ドラムも金属的で、荒々しいです。
たった4曲ですが、ダンサブルでちょっと楽しい(1)、ノイジーでたまに突っ走る(2)、アンビエント風な(3)、怪獣映画のサントラっぽいヘヴィな(4)と、ヴァラエティ豊かで楽しく聴けます。

うにぶ ★★ (2017-05-04 22:22:36)


Stratovarius / Kraftwerk / KRAFTWERK
どうしても某バンドを思い出してしまう曲名ですね。影響があったかどうかは不明ですが。
不気味な電子音の繰り返しから、変な話し声、滅茶苦茶なドラム連打へつながり、小ばかにしたようなリフから徐々にノイズを撒き散らかして突っ走っるなどと、わけのわからん展開を見せます。
キーキーギャンギャン刺々しいこの音に、まさか本当に超高価なストラディヴァリウスを使っていたりするんでしょーか。あとストラトキャスターはクレジットにないけれど、使われているのでしょーか。
インダストリアル(メタルではないやつ)や前衛音楽が好きな人にはおすすめできますが、一般的にはただの悪ふざけにしか聞こえない曲でしょうね。

うにぶ (2017-05-04 22:13:01)


A Matter of Time / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
なんかやたらベースラインが耳に残るぜ。

名無し(2017-04-23 17:03:27)


I Got Loaded / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
コルピより遥か昔にこんな曲が有るんです❗

名無し (2017-04-23 17:02:00)


Lil' King of Everything / How Will the Wolf Survive? / Los Lobos
1分ちょっとのアコースティックインストの作品ですが、その優しいメロディーには、参ります‼

名無し ★★★ (2017-04-23 16:59:54)


Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
正直言って自分は全く知らなかった時期のアルバム"ポルナレフU.S.A."からのシングルで邦題は"僕のレディ・ブルー"。幾分ファンキーになった以外は彼らしさが残ってるね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-19 19:35:56)


Come on, Lady Blue / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
私が小学校六年生の時、聞いて、大感動して今でも大好きな思い出の歌です。You tube では、聞けないので、このサイトで聞かせて頂けた事に感謝してます。ありがとうございます。当時のNHK の番組に来日したポルナレフが出演して演奏しましたね。私は、まだガキでしたけど、今でも青春を感じた時代でした。私の青春は、あまりにもはやく始まり、20歳前に終わりました。その青春時代を象徴するのが、この曲でした。これからも、この曲を聞かせて頂ければ、ありがたいです。ほんとうに、ありがとうございます。

板橋英俊 ★★★ (2017-04-19 01:09:39)


I'm Not in Love / The Original Soundtrack / 10CC
今聴くとコーラスや途中の語りが何か不気味なんだけど、全体としては清涼感のあるバラードだろう。タイトルからしてこのバンドのヒネクレと言うか変人ぶりが表れているので、自分の中では佳曲止まり。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-11 13:49:14)


The Things We Do for Love / Deceptive Bends / 10CC
適度にポップなのがお気に入りで10CC一番の名曲だと思っている。77年、惜しくも全米5位止まりだったがシングルでは唯一のゴールドディスクに輝いた"愛ゆえに"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-11 13:37:42)


Headshrinker / The Masterplan / OASIS
ロックなリフが印象的な曲です

名無し ★★★ (2017-03-22 15:08:27)


While My Guitar Gently Weeps / The Beatles / THE BEATLES
『Love』のアレンジが好き。

名無し (2017-03-20 23:26:13)


Quiet Life / Quiet Life / JAPAN
メロウかつ気だるい雰囲気とフレットレスベースの音色に何故か引き込まれてしまう。それがこの曲の魅力なのだろう。

kuroiyuki ★★ (2017-03-16 00:32:21)


Psychic Magic / G.i. Orange / G.I.ORANGE
タイトルを歌うサビが忘れられませんね
軽やかなポップソングです
今でも口ずさみたくなりますよ

失恋船長 ★★ (2017-03-07 12:16:12)


Everybody Wants to Rule the World / Songs From the Big Chair / TEARS FOR FEARS
タイトルは大上段に構えた社会的テーマに見えるが、本質はラヴソングだと思う。第2次ブリティッシュインベージョン後期に当たる85年、Shoutに続いて全米№1に輝いた独自の世界観をほのぼのメロディに乗せた曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-03-06 20:03:30)


If You Think You Know How to Love Me / Bob Welch / BOB WELCH
イントロはかなりハードですが、ボーカルが入ってくると、ハードになりきれないいつものウェルチ節になるんだなあ。
パリスのファーストでは、結構ロバート プラントみたいなボーカルを披露したこともあったけど、本来声量はそんなに豊かではないので、こうした曲にはミスマッチなのですが、そこを上手くブレンドしちゃうのがウェルチなのさ。

名無し ★★ (2017-03-05 20:25:38)


That's What We Said / Bob Welch / BOB WELCH
邦題「夏のエンジェル」ですな。
Be bop a loulaってコーラスが効果的に使われています。

名無し ★★ (2017-03-05 20:16:37)


He's Really Got a Hold on Her / Eye Contact / BOB WELCH
軽快なハードポップナンバーですね。
ウェルチサウンドってハードとポップが絶妙にブレンドされていて、チートリファンなんかも気に入ると思うなあ‼

名無し ★★ (2017-03-05 20:13:20)


Shout / Songs From the Big Chair / TEARS FOR FEARS
ポップス離れした重厚なサウンドと雄大なスケール感に圧倒される名曲。終盤のGソロもなかなか盛り上がる。

ハルディン ★★★ (2017-02-28 18:18:58)


Englishman in New York / ...Nothing Like the Sun / STING
今日、「題名の無い音楽会」でクラシック奏者達がカバーしたものを初めて聴いたのですが、とにかくメロディーが素晴らしい!今ネットで原曲を聴きながら書き込みしていますが、これも素晴らしい!StingはThe Police時代から嫌いではありませんでしたが、有名処は避けていく主義なので、今までこの曲は存在を知りませんでした。

名無し ★★★ (2017-02-12 10:20:57)


Eternal Flame / Everything / THE BANGLES
2つ目の№1ヒット「胸いっぱいの愛」は当時アラサーのVo.・SUSANNAと外部ライターとの共作だ。CTのThe Flameにも勝る名バラードだね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-11 20:10:17)


Walk Like an Egyptian / Different Light / THE BANGLES
彼女達が2つ残した№1ヒットの1つ目だが、歌詞はエジプト壁画みたいに並んで歩けという、ただそれだけのこと。今演ったら流石に差し障りがありそうな、無さそうな…。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-02-11 19:54:23)


You Are Love (Toujours Gai, Mon Cher) / 復活の日 / JANIS IAN
小松左京原作のSF小説を角川&TBSによって映像化。監督に深作欣二、カメラマンに木村大作というラインナップを揃え挑んだ、本格派の世紀末映画。
2012年にDVDになるまで見た事も無く、駄作と知られる映画でしたが、思いのほか楽しめ、1980年に日本の映画もココまで健闘していたんだなぁと感心しましたね。そりょあ、壮大なスケールの物語を、国内の企業だけで支えるのは無理で、ハリウッドのような大資本が入らないと厳しいのでしょうが、それを差し引いても良い出来栄えでした。
映画なんて大概は見る側の協力がなければ成立しませんので、穿った見方を捨てて楽しんだものです。
その映画の主題歌として制作された曲なのですが、素晴らしいバラードで壮大な映像美を支えるのに相応しい感動を運ぶ名曲で、ジャニスの優しく語りかけるような、素直な歌い回しに感動も倍増、悲しくも優美なメロディに癒されたく今でもチョコチョコ聴きますね。

失恋船長 ★★★ (2017-02-04 14:44:23)


Simone / Fables / ENGLAND DAN & JOHN FORD COLEY
⬆同好の志でした。

名無し (2017-02-03 22:50:10)


Simone / Fables / ENGLAND DAN & JOHN FORD COLEY
懐かしいですねえ。METALおやじさん。グラスルーツと言い、この曲と言い、私と同世代?同学年?(因みに私は昭和33年生まれで現在58歳です)
確かにこの曲は美しいメロディーでメタルに限らず音楽好きなら誰でも気に入るのではないでしょうか。
同好の氏MK-OVERDRIVEさんもコメントしていますし。(爆)
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し ★★ (2017-02-03 22:48:00)


Simone / Fables / ENGLAND DAN & JOHN FORD COLEY
彼らの代表曲というと「秋風の恋」が初めに挙がるようだがとんでもない、「シーモンの涙」でしょ!私がヘソ曲がりなのか、どうも世間と違うことが多いが、ボーカル・メロディ・サウンドどれをとっても素晴らしいよ。私が洋楽ポップスを聴き始めて日が浅かったまだ純粋な心を失っていなかった(と思う)中学時代に、しみじみ良い曲だなぁと思ったものです。この曲カラオケにあるんだけど、私のガラガラ声では悲しいかな友人達には素晴らしさが伝わらないんだな。

METALおやじ ★★★ (2017-02-01 10:03:03)


THE GRASS ROOTS

私がリアルタイムで初めて聴いたのは「恋は二人のハーモニー」でシングルを買いましたが、次の「涙の滑走路」は更に気に入ってファンになり、その後ラジオで過去の曲を聴くにつけ、メロディが私のツボに嵌って気に入った曲がたくさんありました。そこで「グレイテスト・ヒッツ」を買い愛聴しました。CD時代になって日本盤がなかなか発売されず、輸入盤を購入。暫くして漸く日本盤が出て買いました。もっともっと評価されるべきだと思います。それから、GSのテンプターズのLPを買って「今日を生きよう」をカバーしていたのを知りました。

METALおやじ ★★★ (2017-02-01 08:53:28)


Walkabout / THE FIXX


さっき、久しぶりに聴きましたが、⬆の発言は訂正で星二つにしたい。
サイ カーニンのボーカルがデビュー時から更にグレードアップしており、特に表現力が素晴らしいです。
それは、サウンドのマンネリ感を補って余りあるものがあります。

名無し (2017-01-14 16:11:38)


Read Between the Lines / Walkabout / THE FIXX
ルパートのエレピから始まるバラードではなく、静櫃という形容をしたくなるナンバーです。
ある意味、プログレシブなサウンドですよ!

名無し ★★ (2017-01-14 16:06:23)


Built for the Future / Walkabout / THE FIXX
Fixxらしい不穏な空気なサウンドが聴くものを虜にしてくれます。
ジェイミーのギターとルパートのキーボードが同等の比率でサウンドを構築しています!

名無し ★★ (2017-01-14 15:33:52)


57th & 9th / STING

 ①から⑩までが本編。①と⑥がアップテンポでレコードのA面とB面の冒頭の曲みたい。
 アルバムタイトルが『57th&9th』で、STINGが音楽活動の拠点としている(自宅がありスタジオがある)ニューヨークをテーマにした作品かと思うと実はそうではない。タイトルの『57th&9th』は、つまりSTING自身がその界隈を日々歩きつつ思考した成果がアルバムに結実した、という意味でつけられている。
 収録された曲のテーマは多岐にわたる。ミュージシャン(アーティスト)として生きることに関する曲(①②)や恋愛に関する曲(③⑧)。気候変動(④)や難民問題(⑨)。「いわゆるロード・ソング」(⑥⑦)もある。セルフライナーノーツが掲載されており、この作品に関する作り手の思いとしては、曲に込めた意図をしっかりと伝えたいということなのだろう。
 そのような意味で本作はアルバムを作ることを明確に意識し発表された、単なる楽曲集以上の意味を持たされた作品である。
 ①⑥を除きテンポがゆっくりな曲も多く、⑦のようにアコースティックな曲もある。楽曲の配置にも気が遣われており通しで聴いて楽しめ、かつ個々の楽曲をじっくりと味わいたくなるアルバムのように感じた。本編10曲〔ボーナス扱いの楽曲が本編の後に3曲。①⑨のヴァージョン違いとTHE POLICEの1stアルバム冒頭の曲(Next To You)のライヴ・ヴァージョン〕というのも昔のレコードアルバムのようで、アルバム全体を聴きとおして音楽に浸るというのが、本作の正しい聴き方のように思える。

帰ってきたクーカイ ★★ (2017-01-01 09:29:56)


Oh Caroline / In Color / CHEAP TRICK
この曲にまだ書き込みが無かったとは!
ロビンの甘い歌声に全米のキャロラインちゃんが「キャー‼」ってか?
そのあと、終盤では一転して力強くfor your love ってシャウトしてロビンは素晴らしいボーカリストです。

名無し ★★★ (2016-12-31 16:33:34)


You’re All Talk / In Color / CHEAP TRICK
この曲は、トム ピーターソンのドライブ感溢れるベースラインが気持ちいいですね。
ちょっとパンクっぽい感じも有りますが、ロビンのボーカルも力強く良い感じです。

名無し ★★ (2016-12-31 16:27:20)


Up Against It / Bilingual / PET SHOP BOYS
これは隠れた名曲だと思う。こんな淡々とした哀愁のあるメロディは彼らにしか作れない。凄くクール!

Satocchi ★★★ (2016-12-30 05:32:05)


Wham!


昨日が文字どおりラストクリスマスになってしまった・・・・・

名無し (2016-12-26 11:28:29)


Imagine / Imagine / JOHN LENNON
シンプルなメロディの良さと、歌にこめられた勇気と希望に、いつ聴いても心がかき乱されます。
誰かの理想は誰かにとっての悪夢かもしれず、この歌詞が許せない人も多いことでしょう。
たぶん、宗教に無節操な人が多く、国家への盲目的忠誠心にアレルギーのある人が多い日本では、あまり抵抗なく受け入れられると思いますが、外国での反応は強烈そう。

うにぶ ★★★ (2016-12-24 16:02:36)