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Baby Be Mine (album version) / Thriller / MICHAEL JACKSON (1573)
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES (名無し)
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES (帰ってきたクーカイ)
French Kiss / BOB WELCH (帰ってきたクーカイ)
Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS (名無し)
Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS (名無し)
Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Take Off / Great White North / BOB AND DOUG MCKENZIE (GC8改)
Can't Stop the World / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Skidmarks on My Heart / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Victoria Gardens / Keep Moving / MADNESS (めたる慶昭)
One Better Day / Keep Moving / MADNESS (めたる慶昭)
You Can't Walk in Your Sleep (If You Can't Sleep) / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Automatic / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Fading Fast / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
This Town / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Lust to Love / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Tonite / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
How Much More / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
Our Lips Are Sealed / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S (MK-OVERDRIVE)
(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
MADNESS (めたる慶昭)
MADNESS (めたる慶昭)
I Get Weak / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE (MK-OVERDRIVE)
Absolute Reality / Strength / THE ALARM (kanta)
Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM (kanta)
Kalimba Story/Sing a Message to You (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE (1573)
Boats Against the Current / Boats Against The Current / ERIC CARMEN (名無し)
Tragedy / Number Ones / THE BEE GEES (1573)
Night Fever / Bee Gees Story / THE BEE GEES (1573)
Stayin' Alive / Saturday Night Fever (original Soundtrack) / THE BEE GEES (1573)
California Man / Heaven Tonight / CHEAP TRICK (名無し)
PAT BENATAR (名無し)
Rush Hour / Fur / JANE WIEDLIN (GC8改)
Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS (名無し)
Without You / Nilsson Schmilsson / Harry Nilsson (名無し)
Kentucky Woman / Shilo / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Cracklin' Rosie / Tap Root Manuscript / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Longfellow Serenade / Serenade / NEIL DIAMOND (MK-OVERDRIVE)
Land of 1000 Dances / Introducing the Walker Brothers / THE WALKER BROTHERS (はっちゃん)
Holding on to Smoke / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF (名無し)


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Baby Be Mine (album version) / Thriller / MICHAEL JACKSON
スローテンポでしっとりとしつつも優しい穏やかな曲…でもクールな印象もある。
同アルバム内ではかなり地味な立ち位置だけど、それでもさすがはマイケル!と言いたくなる十分な名曲!

1573 ★★★ (2017-11-17 04:52:15)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES


Oasisの某曲のアウトロと一緒。いやoasisがパックてるはずだが

名無し ★★★ (2017-11-01 18:20:32)


Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / THE BEATLES

 それでこれ。FOO FIGHTERSの新譜を聴いたら聴きたくなった。
 22.の方も言及されているが、50周年記念エディションが発売されており、2枚組である。1枚目は「NEW STEREO MIX」で、音がとっても良いように思える。まるで今のバンドの最近の作品みたい。
 アルバムの内容については、もう今更言うまでもなく。
 ロックのエッジも立ちつつ、豊かなメロディがもうとめどもなく。

 2枚目は「SGT.PEPPER SESSIONS」でアルバム収録曲順に使われなかったテイクやインストヴァージョンを並べている。最後に「STRAWBERRY FIELDS FOREVER」のアウト・テイクと2015年ステレオ・ミックス、「PENNY LANE」のインストヴァージョンと2017年ステレオ・ミックスを収録。

 お祭りアイテム。みんなで祝いましょう。

帰ってきたクーカイ ★★★ (2017-10-24 21:03:32)


French Kiss / BOB WELCH

 PARISを頻繁に聴いている。そのためBOB WELCHに興味を持ち、ちょっと集めてみた。
 FLEETWOOD MACのBOB WELCH在籍時の作品まで手が伸びていないのだが、ソロアルバムは思いのほかすぐに集まった。6枚しか出てないから。
 本作はPALISの3枚目に収録するつもりで用意されていた楽曲が、PARISが解散したためにBOB WELCHのソロ第1作として発表されたという経緯を持つ。そのようなわけなので当然ながらソロ作品の中で最も興味を引きますよね。だってPARISが大好きなんだもん。

 結論を先に言うと、とっても良いです。

 1~3曲目の流れが良いかなぁ。3曲とも名曲だと思う。メロディが良いし、ボブのヴォーカルが何とも言えず瑞々しい。
 ストリングスを用いたアレンジが、村上春樹さんの短編に出てくる「エレベーターミュージック」(個人的には例えば「白い恋人たち」とか。これはゲレンデミュージックと言った方が良いか?)を想起させるのだけれど、ギリギリのところで良いアクセントになっているものもある。ロックとエレベーター(ゲレンデ)ミュージックの融合。
 7曲目のEbony Eyesが名曲として言及されることが多いのだが、この曲のストリングスのメロディはくさすぎる。いや、決して悪くはないんだけれど、若干エレベーター(ゲレンデ)的世界に振れ過ぎているというか。まぁでも悪くない。悪くないよね。
 終盤にもしっとりしたメロディを持つ佳曲が収められ、アルバム全体としてバランスの良い仕上がりになっている。

 プラチナムを獲得しているのも納得な名盤です。

帰ってきたクーカイ ★★ (2017-10-21 01:02:12)


Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
歌い方の癖が淫夢(定期)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:37:13)


Roll With It / (What’s the Story) Morning Glory? / OASIS
リアム・ギャラガー(マセキ芸能社所属)

名無し ★★★ (2017-10-18 12:34:39)


Beauty and the Beat / THE GO-GO'S

78年から活動し80年にはUKでシングルデビュー済みのTHE GO-GO'Sが81年夏にリリースした1st。初期にはパンクを演っていたのに"こりゃあたいらが演る音楽じゃないわ"と思って路線変更した結果が、本作のニューウェーブなポップロックに集約されている。あ、ポップスとはいえ楽曲は全て自作だからね。
日本でTHE RUNAWAYSやTHE NOLANSほど人気が出なかったのは、いかにも健康的なLA娘という出で立ちのせいか。それでも本作はジワッとチャートを上昇、翌年には全米№1をゲットしている。遅ればせながら自分が知ったのはちょうどその頃だった。
5年後ベリンダがソロデビューした時に"GO-GO'Sはあの頃だから良かった。今さら出てきても…"という評があったが、時代性という点では当たり、ベリンダも成功を収めたという点では外れ。
いずれにしても、まずは本作で80年代初期の瑞々しく素人っぽい彼女達を楽しんでほしい。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-10-16 08:31:11)


Take Off / Great White North / BOB AND DOUG MCKENZIE
カナダのコメディアンのデイヴ・トーマスとリック・モラニスのコンビによる
番組「GREAT WHITE NORTH」から生まれた唯一のヒット曲。(82年ビルボード16位)

キャッチーで親しみやすいPOPソングだが、サビの部分で歌っているのはRUSHの
ゲディ・リー。あの独特の甲高い声が妙にマッチしている。

GC8改 ★★ (2017-10-15 09:45:52)


Can't Stop the World / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
ラストが明るく元気な曲で良かったと思えるK.VALENTINE作曲のシンプルなポップロック。そう、GO-GO'Sの登場如何に係らずいつの世も変わりゆく世界は止められないのだ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-10-15 09:10:31)


Skidmarks on My Heart / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
クレジットはC.CAFFEY & B.CARLISLE! 恋の傷跡ならぬブレーキ痕を意味するタイトルを始めとしてクルマ用語がバンバン出てくるドライビングテューンだ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-14 07:35:00)


Victoria Gardens / Keep Moving / MADNESS
マッドネスお得意のちょっととぼけたユーモラスなナンバー。
でも歌詞の内容は決してとぼけちゃいません。(訳詩がないから自信無いけどね)ブリティッシュバンドは真面目なことをとぼけた感じで表すことも多いしね。
メタルの様にギターが弾きまくる事はないので、こうした傾向の曲は、メタラーには受け入れ辛いかな?
良い曲なんだけどね。

めたる慶昭 ★★★ (2017-10-13 21:18:38)


One Better Day / Keep Moving / MADNESS
リーのサックスで渋く始まるミドルテンポの曲。
デビュー時にはハジケルだけだった彼等が、アルバム5枚目ともなると、何気にこうした落ち着いた深みの有る曲をさらりとこなしています。

めたる慶昭 ★★ (2017-10-13 21:12:46)


You Can't Walk in Your Sleep (If You Can't Sleep) / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
曲調は昔ながらの弾けるようなガールズポップで大変よろしい。タイトルとpillまで登場する歌詞が何やら怪しい点を除けば。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-04 08:25:18)


Automatic / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
ちょっと変わった作風だと思ったらJ.WEIDLIN単独作の3rdシングル。で、邦題が"自動的意識"?これまた何じゃそりゃ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-03 08:12:41)


Fading Fast / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
アンタなんかアタイの記憶からさっさと消えるわよ、だって。いやいや、俺たちはGO-GO'Sのことを決して忘れないさ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-02 08:20:43)


This Town / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
この街でひと暴れするだの汚すのよだの過激な歌詞がパンクだね。でも実際はとってもメロディックポップな"この街のビート"。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-10-01 10:34:25)


Lust to Love / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
2年前のアノ有名曲がCrazy Little Thing Called Loveだったのに対して彼女たちは何とストレートなことよ。曲自体はキャッチーでメタルアレンジでもすれば化けそうなのだが。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-30 08:26:47)


Tonite / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
前曲からの流れでヤケになったのか? 今夜はみんなではしゃぎまくろうという内容のマイナー調ナンバー。ほどほどにね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-29 08:22:10)


How Much More / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
片思いだか彼氏の浮気だかでクレイジーになりそうな状況をひたすら陽気に歌う、カリフォルニア娘らしいポップロック。いかにもニューウェーブな最強の2曲目だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-28 08:35:54)


Our Lips Are Sealed / Beauty and the Beat / THE GO-GO'S
81年6月リリース、ジワジワと全米20位まで上がったデビュー曲"泡いっぱいの恋"。シンプルで坦々としたテンポが60sサイケデリックっぽく、今聴くとむしろ新鮮だ。JANEとSPECIALSのTERRY HALLとの共作。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-27 08:21:16)


(We Want) The Same Thing / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
全英6位を記録した本作6thシングルで、当時日本では某ジュエリーのCMに使われた"この胸の想い"。本作で一番ハードなイントロで始まりサビではベリンダ得意のガナりも健在の、全体にはポップなNOWELS-SHIPLEYナンバー。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-26 08:18:41)


Whatever It Takes / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
作曲は定番のR.NOWELS & E.SHIPLEYであり、B.ADAMSはコーラスで参加するのみ。だけどハスキーヴォイス同士のハーモニーが思いのほか上出来で驚いた"二人の扉"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-25 08:18:18)


Summer Rain / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
ベリンダが歌う夏ソングなんてGO-GO'SのVacation以来じゃなかろうか。ただし今回は基本あくまでもしっとりと、そしてメロディックなサビでスコールが来る。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-24 09:41:38)


Runaway Horses / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
リリース当時アルバムの邦題は前曲と同じだったが、真のタイトルトラックはこちら。欧州の方だけでヒットと知ってあまり期待せず聴いてみたら、とんでもなく嬉しい誤算だった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-23 08:46:22)


Leave a Light On / Runaway Horses / BELINDA CARLISLE
真意は"灯りを点けたままで"なんだよね。全米では11位止まりに対してむしろ他国の方がヒットしたのは、アノ人の神スライドG.の為せる業か? Heaven~にも匹敵する名曲"輝きのままで"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-09-22 08:42:00)


Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE

GO-GO'S時代のお侠(死語)イメージはそのまま大人の女性に成長したBELINDAのソロ2nd。今年(2017年)30th Anniversaryがリリースとなるので興味のある向きはそちらもどうぞ。1.が世界的大ヒットを記録したことにより、全米チャートこそ前作と同じ13位だが全英4位など多くの国で上位を占めた他、2.6.も全米TOP10入りのヒット。前作同様、PVには旦那のMORGAN MASONが頻出しているので、他人の幸福を素直に喜べない人は見ないように。自分より1コ上の姐御がアラサーの時期に放った傑作、だけど結局は超名曲1.に尽きるかな、というアルバムである。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-21 08:42:37)


Love Never Dies... / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
エンディングに相応しいゆったりバラード。すっかり大人のベリンダ、コブシを回すこともなくおくつろぎモードでもうワンパンチ欲しかった気もする。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-20 20:23:28)


I Feel Free / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
幸福の最中にいたベリンダにはタイムリーな選曲だが、本人の希望なのかキーが低過ぎ自由賛歌に聞こえないのが残念。シングルにもなった迷カバー。

MK-OVERDRIVE (2017-09-20 08:30:00)


Circle in the Sand / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
ベリンダ版・砂に書いたラブレター、いやさミステーサークル? ンな訳ないか。88年晩春リリースの本作3rdシングルは、ガラッとイメチェンした哀愁メロでUS7位に対しUKでは4位まで上昇。ここまでは快進撃だったんだけど…。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-19 08:18:02)


MADNESS

焦って書き込むクリックしちゃったのでもう1曲。
②Black bird
非常に高揚感のあるメロディー。(いわゆるアゲアゲって奴❓そんな薄っぺらな言葉は使いたくないな)J-popじゃなく、GB-pop (great briten pop って今造語しました)なんだから。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:25:36)


MADNESS

今年の春に出た新作が未登録なので2曲程紹介させてください。
①Can't touch us now
オープニングかつアルバムタイトルナンバー。
昔に比べれば多少テンポは遅くなっていますが、相変わらずのマッドネス節は健在です。
何気にストリングスまで入っていますがキチッとアレンジに嵌まっており、彼等の音楽性の高さがかいま見えます。

めたる慶昭 ★★★ (2017-09-18 15:20:05)


I Get Weak / Heaven on Earth / BELINDA CARLISLE
今で言うリア充だったに違いないベリンダ、甘ったるい中にもサビのシャウトは元気印だ。88年早春リリースの本作2ndシングルも全米2位、全英10位とヒット。80sキラキラサウンドがイイね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-09-18 08:26:02)


Absolute Reality / Strength / THE ALARM
BSの洋楽特集で知りました。なぜ取り上げられてたのかは分かりませんが、出会えたことに感謝です。名曲!歌詞の意味も気になります。

kanta ★★★ (2017-08-26 13:13:06)


Rescue Me / Eye of the Hurricane / THE ALARM
ポップなギターリフ、キャッチーなサビのコーラス、80年代ロックの魅力いっぱいの名曲です!

kanta ★★★ (2017-08-26 13:07:06)


Kalimba Story/Sing a Message to You (Live) / The Eternal Dance / EARTH WIND & FIRE

相変わらずのカリンバの音色も当然良いのだが、間奏カリンバとギターソロのカッティングバトルが半端なくカッコいい。
ライブならではの熱気も伝わってきて、アース~ファンは必聴かと!

1573 ★★★ (2017-08-15 14:51:51)


Boats Against the Current / Boats Against The Current / ERIC CARMEN
MKさんのSurvivorのところの書き込みでこのタイトルを見てフィッツジェラルドのやつかと思って来てみました。おかげで素晴らしい曲と出会えました。

名無し ★★★ (2017-08-06 16:17:54)


Tragedy / Number Ones / THE BEE GEES
中々にスピーディーで攻撃的なディスコティックナンバー。
ラスサビに爆発音のSEが入っていたりと過激ではあるけど、同時に彼ら流のある種飄々としたお洒落さもある。
流石と言いたいっ!

1573 ★★★ (2017-07-14 19:25:28)


Night Fever / Bee Gees Story / THE BEE GEES
これは確か映画ラストのダンス対決でジョントラボルタがディスコで流行った例のキメポーズ連発してた曲ですな(違ったかな?学生の頃の記憶だから曖昧・汗)。
穏やかなテンションながら、展開はスピーディさもあり中々の良曲。

1573 ★★★ (2017-07-14 19:15:47)


Stayin' Alive / Saturday Night Fever (original Soundtrack) / THE BEE GEES
ジョントラボルタの映画のOPで使われてましたね。
Earth, Wind & Fireにも通ずるファンキーでダンサブルなグルーヴナンバー。
実際に聴けばこの曲が、そして彼らが人気を博したのも頷ける快作ですな。

1573 ★★★ (2017-07-14 19:10:37)


California Man / Heaven Tonight / CHEAP TRICK
MOVEのカバー曲ですが本家よりカッコいい曲です。ライブでもめちゃくちゃ盛り上がった思い出があります。まさにロックンロールという曲です。

名無し ★★★ (2017-07-08 01:12:37)


PAT BENATAR


 自分が生きてきた中で史上最高の女性ヴォーカリスト。

名無し ★★ (2017-06-28 09:46:31)


Rush Hour / Fur / JANE WIEDLIN
THE GO-GO'sのギタリストのソロ作で88年にヒット。
80's感満載の爽やかなアップテンポナンバーでキャッチーなサビ
が印象的。聴くだけで元気が湧いてきます。

GC8改 ★★★ (2017-06-25 09:08:16)


Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS
この曲はさすがにアルバムタイトルナンバーだけに、結構良い出来ですね。
ノイジーだけど、淡々としているサウンドは他の曲と変わらないのですが、メロディーが一番魅力的です。
今、未購入の3枚目以降のアルバムの曲を何曲か少しずつ聴いてみましたが、メタル色が薄れてきたThe Gathelingと似たような感じになっていったようです。
2枚目で見切らないで、追いかけていれば結構好きなバンドになっていたかもしれません。
まあ、今更3枚目以降を集めるのはパスしますがね。(笑)

名無し(2017-06-24 17:57:03)


Without You / Nilsson Schmilsson / Harry Nilsson
沢田研二がライヴ盤で(ジュリー5)カバーしており、原曲を凌駕しています。

名無し ★★★ (2017-06-19 23:40:57)


Kentucky Woman / Shilo / NEIL DIAMOND
自身のシングルでは67年に全米22位まで上がった初期の有名曲で、セルフカバー集の本作に収録された。ここまで言えばHRファンならお分かりだろう、あの曲である。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 21:05:56)


Cracklin' Rosie / Tap Root Manuscript / NEIL DIAMOND
タイトルはスパークリングワイン、それもロゼのことらしい。さあ飲み明かそうぜ!的なノリでDIAMOND初の全米№1ヒットとなった。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:45:10)


Longfellow Serenade / Serenade / NEIL DIAMOND
74年に全米4位まで上昇したシングル。前作"Moods"に続いて手掛けた"Jonathan Livingston Seagull"のサントラにおけるスケール感をそのまま持ち込んだ名曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-17 20:28:58)


Land of 1000 Dances / Introducing the Walker Brothers / THE WALKER BROTHERS
驚異のワン・コード!!

この曲に出てくるコードはたった1個だけ。昔のブルースには頻出したパターンだけど、グルーヴがすごい。
こういうのが売れたという事実もまたすごい。

はっちゃん ★★★ (2017-06-07 23:23:44)


Holding on to Smoke / Fame à la mode / MICHEL POLNAREFF
やっと巡り会えた名曲です。有り難う‼

名無し ★★★ (2017-05-27 10:02:36)