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70年代 | C | インスト | ギターヒーロー | テクニカル | ブリテン | プログレッシヴ
COLOSSEUM II

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解説

The Inquisition / Wardance (ANBICION 11)
Wardance (ムッチー)
The Inquisition / Wardance (ムッチー)
The Inquisition / Wardance (Ice9)
Strange New Flesh (ムッチー)
Electric Savage (ムッチー)
Strange New Flesh (NAOMAY)
Strange New Flesh (ジーノ)
Strange New Flesh (苦労婆)
Winds / Strange New Flesh (mdk)
Strange New Flesh (mdk)
Wardance (柴が2匹(会社から))
Electric Savage (柴が2匹(会社から))
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The Inquisition / Wardance  →YouTubeで試聴
後年のプレイに勝るとも劣らない泣きのフィーリングが堪らない。開始数秒で涙腺を刺激してくれる。
ANBICION 11 ★★★ (2012-07-29 06:13:20)

Wardance
8曲中7曲がテクニカルなインストチューンで1曲だけ歌モノバラードを含んだ、ジャズ・ロック・アルバム。
実力者揃いで,J.ハイズマン(Dr.),G.ムーア(Gt.),D.エイリー(Key.),J.モール(Ba.)が自由に壮絶プレイを披露。
…と,前作2ndと殆ど同じ構成なんですが,個人的には,どこか前作の二番煎じ・出涸らし的な印象もあります。
全体的な印象が前作よりも薄いのかな。インタープレイ的傾向が以前にも増して強いってのもあるせいかも。
スリリングなインスト曲が好きな方,HRバンド関連でゲイリーやドンからこのバンドに興味を抱いた方は、
試しに聴いていただけば、お気に召すのではと思います。でもやっぱり自分は2ndのほうがもっと好きですね。
ムッチー(2012-03-18 04:50:38)

The Inquisition / Wardance  →YouTubeで試聴
このアルバムの中で一番のお気に入り。
各メンバーの、スリリングでハイテンションなプレイを満喫できる曲です。
特に、中盤にフィーチュアされているアコギソロが大きな聴きどころになってますね。
ムッチー ★★★ (2012-03-17 14:19:58)

The Inquisition / Wardance  →YouTubeで試聴
フュージョンではあるけど、ここでもゲイリーらしいアイリッシュ風フレーズをゴリ押ししてます。
ソロはスパニッシュ風で、これまた面白い・・・しかし随所で聴けるハイポジションのチョーキングが色んな意味でやばいです。。。
一発録りと思えちゃうくらい、いい緊張感溢れるプレイが聴けます。
それと曲の締めが、かなりカッコいい!!!
Ice9 ★★★ (2009-08-26 18:22:34)

Strange New Flesh
1stの時は専任ヴォーカリストがいて、インスト曲は6曲中1曲ですが、
やはり各楽器が絡むインストパートが中心です。
でも、ヴォーカルも透明感のある非常にいい声ですし、聴きやすいアルバムだと思います。
ムッチー ★★ (2009-01-20 02:05:00)

Electric Savage
発言はお1人だけですかぁ。ちょっと残念。
ジャズ・ロックといった感じの曲調で、インストが8曲中7曲を占めます。
ゲイリー・ムーアとドン・エイリーのスリリングな掛け合いも聴けます。
そして、ドラムのジョン・ハイズマンも素晴らしいですね。ジャズ的で軽快なプレイです。
ほぼ全編インストなんですが、とっつきにくさなんて全然感じません。
自分は1stよりもこっちの方が好きですね。
ムッチー ★★ (2008-11-29 22:11:00)

Strange New Flesh
高校生の頃、冗談で「このアルバムはジェフ・ベックとフレディ・マーキュリーのセッション」と友人に話したら、彼は信じていました。
NAOMAY ★★ (2008-01-22 13:25:00)

Strange New Flesh
76年の作品とは思えないテクニカルな演奏です。イエスやクリムゾンやラッシュのようなプログレです。70年代はこんなプログレが流行っていたようですが、ドリームシアター系とは違いますね。
ジーノ ★★ (2006-05-12 08:39:00)

Strange New Flesh
ジョン・ハインズマン(ds)がテンペスト解散後に満を持して結成したグループ。
ゲイリー・ムーア(g)ニール・マーレイ(b)ドン・エイリー(key)など
錚々たるメンバーを揃えたスーパー・グループ。
内容はプログレをベースにハード・ロック、フージョン、
ジャズといった要素をふんだんに取り入れた
何度聴いても飽きないアルバムに仕上がっています。
苦労婆 ★★ (2005-09-29 07:06:00)
Winds / Strange New Flesh  →YouTubeで試聴
これ、よい曲ですよー。
mdk ★★ (2004-05-30 17:34:34)
Strange New Flesh
いわゆるジャズ・ロック路線ですが…
・ヴォーカルがいい声してます。
・よい曲が多く、結構感動できます。
・(当然のことながら)演奏は上手です。
というわけで、ヘヴィ・ロックファンにもお勧めできます。ちなみに、ゲイリー・ムーアの弾きまくりが聴きたい方は、次回作以降がお勧めです。
mdk ★★ (2004-05-30 17:32:00)
Wardance
77年発売の3rdアルバム。
前作同様、インストに力を入れたジャズ・ロックですが全3作の中では最もコンパクトな楽曲が多く、
割と聴きやすい演奏が続くのでコロシアムⅡの中ではとっつきやすい作品かと思われます。基本的に
G・ムーアのギター自体も一番、弾きまくっているアルバムなので、ファンであっても聴いたことが
ない方にはお勧めできる作品です。是非ともオフィシャル・ライブを発売して欲しいものです。
柴が2匹(会社から) ★★ (2004-03-02 23:18:00)

Electric Savage
77年発売の2ndアルバム。
専任ボーカルが脱退し、G・ム-アがボーカルを兼任していますが実際、歌入りの楽曲は8曲中、1曲
のみで、よりインストゥルメンタルな方向性に転じた作品です。やはり、フージョンらしい曲構成の為
メロディを活かしながらの楽器のバトルが繰り広げられています。曲によってはかなりハードな印象も
あり、一番、テクニカルな時代のG・ムーアを堪能出来る作品です。
柴が2匹(会社から) ★★ (2004-02-29 21:52:00)

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