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KINGDOM COME - 最近の発言
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Stargazer / In Your Face
RAINBOWの名曲のカバーではありません(笑)、念のため。
レニーにはこういうスケールの大きな曲をもっと歌って欲しかったなあ。

周蔵 ★★★ (2025-03-02 13:11:35)


Hands of Time

今もっても1stは叩かれ過ぎだと思っている。もう刷り込まれたから類似性を耳が追ってしまうのだが、そんなもんを気にさせないくらいパワーがあるアルバムだ。不思議なモノだ。ホワイトスネイクもどきのバンドが沢山あり、カヴァデールスタイルのシンガーがいても、非難される場面に出くわしたことがない。しかしこのバンドだけはダメというのは受け付けないのだが、逆説的に後年持ち上げられ、それに乗っかる連中もまた悪質なパクりだから達が悪い。フォロワーと便乗賑やかしでは全く違う。名前を変えて発言しても意味がないよ。犯罪者が逃げ果せる事など不可能です。

古典ロックからの邂逅、それは時にスタイリッシュな側面を持ち合わせアーティストとしての鋭い感性を見せつける、緊張感の高い空気に支配されたシリアスなサウンド。アンサンブルの頂点にレニー・ウルフの歌声を据えて、計算したハードサウンドと展開。無理にヘヴィさを押し殺すことなく時代を見据えながら多様性のあるサウンドを展開、しかしはっちゃけないよう焦点を絞っている。
レニー・ウルフという男の持ち味を遺憾なく発揮、自ら作り上げた帝国において彼の歌声は神聖なる響きとなりサウンドを支配している。まぁでもプラントしすぎるのはチョットね。あのフェイクやめさせた方がイイよ。癖なのかも知れないけどね。一度気になると最後まで集中できなくなるからね。

失恋船長 ★★★ (2025-02-24 06:48:30)


In Your Face

世界中のロックファンを敵に回したレニー・ウルフ。SNS世界の今ならば、もう外に一歩も歩けないくらい攻撃を食らったろう。なんならYouTubeで誰かと格闘技をやらされるレベルの話だが、怖い世の中になりました。どれだけ他人に迷惑をかけようが、改心しました、もう迷惑を掛けませんと、身勝手な振る舞いで、100万人から嫌われようが太客20人もいれば不自由なく飯が喰える。100人乗っても大丈夫ならず、100人いれば死ぬまで食いっぱぐれる心配のない世の中がやってきたのだが、それが永遠に続くとは思えない。10年後の自分を想像する先見は持つべき、まぁ複数アカウントで自分にイイネで歪んだ承認欲求を満たす時代なのだから世も末だ。
今ならばレニー・ウルフの1stにおける言い訳もカワイイモノである。

確かにやり過ぎだったが、やはり今もっても異常な叩き方だと思う。みんなやっているよ、しかしパクりにも礼儀作法はあるわなぁ。70年代のバンドもパクリ倒していたがリッチー・ブラックモアは正直に話していたからね。可愛げってもんが必要ですよ。
レニー・ウルフは単純に自分が影響を受けたアーティストから受け継いだものをストレートに表現しただけ、単なるクローンならば200万枚も売れない。アルバム自体に魅力があった、ZEPから特定の要素を抽出したのは罪なのだろうか?あれはあれで素晴らしい作品だった。世の中はそこまで馬鹿ではない。

歌い手として魅力のあるレニー・ウルフ。今回は独断ではなくメンバーの曲も採用、バンドらしさをアピール。オープニングナンバーから活きのいいナンバーで幕開け、視聴感は最高だ。叙情的なメロディックスタイルの④でクールダウン。良い意味でAOR的なアプローチを取り込み硬派な面を際立たせている。これもアレに似ていると言い出したらキリが無い。ワタクシは、こういう無意味な類似性の私的をして、自慢をするほど傲慢で愚かな人間ではない。パクリをあげつらうなど、自らの無知をさらけ出すだけだ。パクりには源流がある。その曲もまた、あれのパクりだよだからだ。④はイイ曲ですね。セクシーなレニーの声にピッタリ。バックの演奏も献身的で実に適切です。

⑥ではコード進行がDPのあれだ、偏屈名物編集長にみっけられ信者がプチ騒ぎするも、それは酒井のパクりのパクりですという本末転倒という悲喜劇を見せつけられるのは愉快でした。アコギを巧みに使ったパワフルな⑤から⑥の流れは展開的に見事でしたね。

ZEP色を排除したバンドらしい作品。日本人好みのメロディアスな⑩で大団円を迎える構成も悪くない。視聴感は良いのだがネガティブなイメージを払拭出来ない要因、それは前作から気になるレニー・ウルフの節回し、さすがなマママママやナナナナはやっていないが、ウウゥやアァウゥなど多用しすぎ、影響を受けたのも分かるし声質も似ているから寄せているのだけど、寄せすぎだよ。曲が変ったので実は余計に気になりました。

クオリティも高い作品だったし、バンドも一体感があった。それだけに今作リリース後、大きなツアーに出ることもなくZEPをパクったバンドという汚名を着せられたままで解散になるのは前年で仕方がない。すぐにレニー・ウルフ一人で再始動するのだが、ポテンシャルの高いバンドメンバーを失ったのは痛かった。
ちなみにレニー・ウルフはプラントとタメを張るが、他のメンバーは劣るという大嘘つきに出会ったことがある、ジェイムズ・コタックのバスドラで殴られ失神、その後ダニー・スタッグ、リック・スタイアーのギターで両腕を折られ、ジョニー・B・フランクのベースにより脳天を割られろと心の底から思いましたね。

このバンドの悲劇は叩いている連中の99%は批評家や著名ミュージシャンに乗っかっただけのパクリだった。

失恋船長 ★★★ (2025-02-24 06:22:50)


Hands of Time

1stはホント素晴らしかったと素直に思います(当時はZepなんて語れるほど知らんかったし)
そして本作は..."その頃!?"とは少し色合いが変わってて、バンドというよりは最早レニーのソロといった感じで、そのエネルギーは外ではなく"内側に"向かっていると思います
極力、装飾を取り払ったサウンドはシンプルで抑えたモノながら楽曲の特徴とメロディの良さを際立たせているのでは...と
そしてそのサウンド/音楽性に合わせるが如くレニーのより繊細になった歌声がナンとももの悲しく響き渡りますネ
個人的には1st、2ndと好きだが...(より"唄"を感じさせる)本作も同様に好きだなぁ

聖なる守護神 ★★ (2021-01-24 19:19:19)


Can't Deny / Hands of Time
全体を覆う(やや使い古された?)Key.サウンドが時代を感じさせますが、(本作で少し浮いた感もある!?)逆にメロハー風味を醸し出しているんじゃないんかな?
ややレニーの内面に放射された曲が多い中、何だか少しホッとする...またG.ソロ前~G.ソロも(短いが)良いと思う

聖なる守護神 ★★ (2021-01-24 19:10:58)


Twilight Cruiser

なまじ売れたばかりに「LED CLONES」としてLED ZEPPELIN信奉者から袋叩きの目に遭ったKINGDOM COME(「ZEPなんか聴いたことない」発言がそれに拍車を掛けたようですが、あれはインタビューの一部のみを恣意的に切り取られてしまったのだとか)。吹き荒れる逆風とセールスの伸び悩みが相俟って、その後まもなくバンドは崩壊。失意のうちにドイツへと戻ったリーダーのレニー・ウルフ(Vo)のソロ・プロジェクトとして新たに再編されたKINGDOM COMEが、'98年に発表した5thアルバムがこちら。
本作で披露されているのは、ブルーズ色(LED ZEPPELIN風味)はぐっと薄まった都会派HR。グランジ/オルタナ・ロックがHR/HMシーンを席巻していた時節柄、作品全体を仄暗く内省的な雰囲気が覆い、ところどころでモダン(当時基準)なアレンジも顔を覗かせますが、シャウトしてもどこか物悲しいレニーの憂いを孕んだハスキー・ボイスと、冷ややかな哀メロに彩られた楽曲には意外なぐらいそうした作風がマッチしているという。特に、じっくりコトコト煮込むかの如く盛り上がっていく6分越えのドラマティックな大作曲③と、VoとGが欧州バンドらしい猛烈な泣きを発散するバラード④は胸に沁みる名曲。そこからHR然とした疾走ナンバー⑤や、爽やかな⑥へと繋いでいく流れも巧妙ですよ。
KINGDOM COME以上にSTONE FURYを愛する身としては、「90年代エキスの注入された『BURNS LIKE A STAR』的な楽しみ方だって出来なくもない本作は、意外なぐらいツボにハマった1枚でした。哀メロ派の方なら、これをKINGDOM COME入門盤にするのだって全然有りなんじゃないでしょうか?

火薬バカ一代 ★★★ (2019-04-26 00:32:30)


Shout It Out / Kingdom Come
なぜアルバムの最後はZEPではなくLEPSの「Hit and Run」に寄せたのか

えみゅ (2018-09-04 05:31:09)


Always on the Run / Twilight Cruiser
95年作。切な系いい曲。Lenny Wolfはホントいい声ね。

quix_rd ★★★ (2017-01-26 10:07:25)


Kingdom Come

個人的にはあまりZEPに影響を受けていないのですが、確かに拝借具合がシャレにならん、特に③⑥はね。唄いまわしの影響大なので揶揄される気持ちもわかりますが、L.Aメタルバブル期なんて、いろんなバンドいたからね。まぁインタビューでZEPなんて知らないみたいなコメントを残すから後の始末が悪いのでしょう。当時も今も良くできたアルバムでL.Aメタル群の中でもシリアスさを感じさせるしテクニックもある本物指向のサウンドメイクがずっしりと重く響きます。そこまで攻撃しなくてもと思えるのですがいかがでしょうか?今でもたまに聞き④あたりなんてしっとりと聞き惚れていますよ。興味のある方は是非とも聞いて欲しいですね雰囲気のあるブルージーでメロディアスな良盤です。

失恋船長 ★★★ (2014-01-03 11:11:35)


Kingdom Come

批判する人の気持ちもわかる。明らかにアイデアをパクっとる曲もあるし。でもツッペリンのどの曲にも似てない曲もあるし、僕は
ツッペリンに特別思い入れがないので、結構好きです。

もぶるーるず ★★ (2012-01-30 13:51:03)


Kingdom Come

捨て曲も少なく私の5本の指に入る名盤
だがHR/HM界の大御所のバッシングが酷くZEPのクリソツバンドとか
ZEPモドキ、レッド・クローンとか散々叩かれてらしいのですが
ホワイトスネイクだってエアロスミスだってクイーンだって他だってロバート・プラントの歌い方を真似るのは不可能の領域だったはず
それを完璧に真似たキングダム・カム=レニー・ウルフをもっと評価しても良いのでは?
言い方悪いかもしれませんがZEPと並ぶビックバンドになってたかも知れなかったのに。。。。

fortune ★★ (2009-03-22 22:07:00)


Kingdom Come

似てるものは似てる。
それは間違いない。
しかし、コピーではない。
当時はそんな余裕はなかったが、今になって余裕を持って聴いてみる。
おや!?新たな発見が続々と...
KCは確かにZEPに似ている。
しかし、KCは白蛇にもドッケンにも通ずるものがある...
なんだこれは...
中学生の当時の俺はまったく気づかなかったが、
これは当時の王道ハードロックが、
良い意味でも悪い意味でもZEPの影響を受けていた表れではないのか??
BADLANDSも、BLUE MUDERも(これは白蛇の流れだから当然か)
MR.BIGも欧米みんなが、あの頃まではスラッシーな音楽以外はZEPに影響を受けていただけじゃないか!
そしてその頃、ジャーマン、北欧ではQUEENの影響を受けたバンドが続々と出現していた...
ただそれだけのことなのでは...
もちろん、KCはダントツにZEPだ!
これは誰も否定出来ないだろう。
しかし、ZEPを真似ようにもセンスも技術もなく、
どうしようもなかった数多の糞カスバンドに比べれば、
このバンドは素晴らしいセンスを持っていたと
俺は認める!
むしろ、このバンドの功績は、我々世代でZEP未体験の人間にZEPを聴かせたという、
とてつもない業績を負ったのだ!
どんな漫才師も、最初は模倣から入る。ましてや落語や歌舞伎は模倣以外に入り口はない。
デビュー時点での模倣を責めるのは間違っている。
(いくらレニーは新人ではなくても、バンドが新人だから同じだ。
バンドの呼吸は一人の中堅で決まるわけではない)
このバンドに対する評価はもう一度考え直すべきだろう...

SIN-METAL ★★ (2007-10-15 23:35:00)


Kingdom Come

いっそ、ZEPフリークだと大々的にアピールして、カヴァー・アルバムでも出せばよかったのに(GREAT WHITEみたいに)。
そうすりゃプラントだって怒らなかったかも???

KAWACHI ★★ (2006-11-27 14:41:00)


Twilight Cruiser

あまり期待しないで聴きましたが、タイトル曲の3曲目「TWILIGHT CRUISER」からはアルバム全体に引き込まれてしまう出来栄えでした。
哀愁味タップリのギターもアルバム全体に浸透してレニーウルフのかすれ声を引き立たせているようにも感じます。
キングダム・カムのアルバムで、哀愁味で一番の作品。

おやじ ★★ (2006-10-09 01:01:00)


Hands of Time


個人的には、一枚目と本作が傑作と思ってます。
本作は、1stと2ndのzep色がかなりなくなり、曲自体は、素晴らしいです。
Kingdom Comeのファンって、Lennyのメロディアスな曲を評価してると思うので、
これは、買いです。
PERPETUIALあたりのアルバムは、理解不能。

そちゃ ★★ (2006-09-30 11:00:00)


Kingdom Come

本作をもってゼップに似ている、という感覚は実は今もって理解できていない。
1)曲調が似ているのか
2)ボーカルが似ているのか
3)単なる物真似なのか
まずレニーウルフとロバートプラントには、その音楽性、精神性において
根本的な違いがある。
レニーウルフは、どちらかというとドンドッケンの方向性に近い、
すなわち、いわゆるブルース系のボーカリストではなく、あくまで
音数の多いメロディ主体の歌い手だ。
それに対し、プラントは、言うまでもなく生粋のブルース系で、音数の
少ないブルーノート主体のパフォーマンスだ。
この違いは、実はロックという音楽において非常に重要な要素だ。
この基本が違うと、同じAという音を発しても、聴き手がそれを
甘く感じるか、ソリッドに感じるか全然違ってくる。
繰り返すなら、レニーは前者の感覚を聴き手に与え、プラントは
後者の感じを与える。
本作がゼップの物真似という、いいかげんな評価をする前に、まず
ゼップの全作品を聴いて、そしてストーンフューリと、本作の
Now Forever AfterとShout It Outをよく聴き込んだうえで、
再評価して欲しい。
レニーウルフとロバートプラントは全く異なるタイプのボーカリスト
であることが分かるはずだ。
熱狂的ゼップファンから見れば、このような作品程度で、似ている
と言われたら非常に心外だろう。
プラントの怒りも、全く本質の違うモドキのように報じられたため、
感情的になったのだろう。
かくいう私は、本作を超名盤と思っているので、誤解なきよう。
上記のような感覚は、例えばエアロファンから見れば、キッスなど
単なるポップバンドに映るのと、本質は同じだ。
そしてゲイムーアがブルースギタリストと呼ばれることにも抵抗を
感じるだろう。
ゼップにその精神性が似ていたのは、むしろデビュー当時より
ブラッククラウズだった。詳細は彼らのページで。

cozy_ima ★★ (2006-09-04 22:20:00)


Kingdom Come

88年のデビュー作品。
当時はZEPに似すぎている、と随分批判の多かった作品だけど、僕個人としてはZEP自体をそんなに聴いたことがなかったので、全く先入観なく聴けて、普通にいい作品だと思った。逆に元STONE FURYのレニーが脚光を浴びてラッキー、っていう感じだったかな。
楽曲的にはヘヴィーな“Living Out Of Touch"、名バラード“What Love Can Be"、力強いメロディが印象的な“Hideaway",“shout It Out"あたりがお奨め。今でもたまに聴きたくなる、そんな作品ですね、僕にとっては。

HIGASHI ★★ (2006-07-23 22:51:00)


Stargazer / In Your Face
いい曲だが、安っぽいトレンディドラマとかで流れそうなイントロ(オルゴールっぽい音色の)はいらん!
自作のベストはこの部分カットして入れてます。

SYU ★★ (2006-06-23 23:58:11)


Kingdom Come

ここまでコピってしまうと、逆に清々しく感じてしまいます。
コレは只の「猿マネ」どころか(失礼)、間違いなく80年代後期HRの最高基準に「進化した」ZEP(のような)サウンドです。
レニー・ウルフの艶のあるヴォーカル(ハッキリ言って巧い)といい、楽曲そのものの良さ(抜群のブリティッシュ・フィーリング)といい、「内容」に関しては文句無しの素晴らしさ。
実際当時はこのクローン・サウンドへの批判が凄かったケド、それでも結構売れたみたいです。
『 どんな手をつかおうが・・・
最終的に・・・
勝てばよかろうなのだァァァァッ !! 』
っと、バンドが思っていたかどうかは分かりませんが ~
とにかくホントに渋くてカッコイイHRアルバムです。

鉄鉢 ★★ (2006-05-29 23:37:00)


Kingdom Come

比較されることなしに語られることのなくなってしまったバンド、アルバムであるのはしょうがないですが、本当に高品質ですね。
こういう類のハード・ロックが聴きたいっていう欲求に100%応えてくれる作品だと思います。
ZEPは他人の曲をパクリまくったけど独自の音楽をやっていたから評価されたバンドで、KINGDOM COMEは他人の音楽スタイルの一部を模倣したら叩かれまくったバンド(まあ一部曲のパクリも…かな)。どっちもどっちでしょうか。
そんなにそっくりそのままってわけでもないし、すごくかっこいいハード・ロックとして、普通に感激して聴いちゃいます。

うにぶ ★★ (2006-05-24 00:00:00)