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Powerage (ヤング兄弟)
Flick of the Switch (ヤング兄弟)
This Means War / Blow Up Your Video (ヤング兄弟)
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The Razors Edge / The Razors Edge (ヤング兄弟)
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Down Payment Blues / Powerage (ヤング兄弟)
Shoot to Thrill / Back in Black (ヤング兄弟)
Ballbreaker (名無し)
Hard Times / Rock or Bust (名無し)
Ballbreaker (名無し)
Riff Raff / Powerage (正直者)
Highway to Hell (正直者)
Touch Too Much / Highway to Hell (正直者)
Kicked in the Teeth / Powerage (ヤング兄弟)
Big Gun / Last Action Hero (soundtrack) (ひできⅡ)
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Ballbreaker

「The Razors Edge」で復活を果たしフィルも戻ってきたことで「ここいらで昔を思い出して気ままに演ろうや( ̄∀ ̄)」って感じになったのでしょうか、いぃ〜感じに枯れてます。そして隙間を生かしつつもしっかりとヘヴィな音になっています。
代表作となるとどうしても70,80年代のアルバムになってしまいますがこれもめちゃくちゃクオリティ高いので必聴です。

ヤング兄弟 ★★ (2019-09-07 10:57:50)


Powerage

定番曲てんこ盛りの「Let There Be Rock」と代表作「Highway To Hell」に挟まれてしまったおかげで地味扱いされがちですがもちろんこれも捨て曲なしの傑作であり、クリフの加入によってリズム隊が鉄壁になったという点でも無視できない作品です。あくまで個人の見解ですけど一番このバンドっぽいというか、洗練された次作に比べてまだ若干イモっぽさが残ってるところとかジャケットのあほらしさが自分の中のAC/DCのイメージに当てはまるんですよねぇ...
代表作に比べると確かに即効性には欠けるので最初の一作としてはあまりお勧めしませんが、AC/DCにハマったら絶対に聴け!と言えるアルバムです。

ヤング兄弟 ★★ (2019-09-06 01:02:37)


Flick of the Switch

これもしっかり押さえてくださいね!
前作のヘヴィさはそのままに、よりシンプルで素朴になったアルバム。代表曲が入ってないことやジャケットの地味さから後回しにされてしまいがちですが聴けば分かる安心のAC/DC印クオリティです。セルフプロデュースの影響か録って出ししたかのような生々しい音色で70年代へ回帰したかのような雰囲気も感じます。
メタルフレーバーやスタジアムロック的な味付けが強かった「悪魔の招待状」より好きかもな...

ヤング兄弟 ★★ (2019-09-05 19:16:33)


This Means War / Blow Up Your Video
アルバムを締める疾走チューン
Heatseekerよりも破壊力あるかも

ヤング兄弟 ★★★ (2019-09-03 20:07:19)


Blow Up Your Video

アートワークやド頭のHeatseekerの曲調の影響か「爽快」なイメージのある作品です。もう少し重たい音だったら評価も1つ2つ上がってた気がしなくもないですが、時代を反映させたようなこの軽さが魅力でもあります。
この作品で低迷期から脱出して「The Razors Edge」で大御所としての地位を確立という流れからしても大切な作品だと思います。

ヤング兄弟 ★★ (2019-08-31 01:54:09)


The Razors Edge / The Razors Edge
とてもクールでダークでシリアスな曲
ここまで緊張感のある曲はAC/DCでは珍しいかと思います

ヤング兄弟 ★★ (2019-08-31 01:34:53)


Ballbreaker

前作のゴージャスな感じからすると地味な印象になるんですかね?でも、フィル・ラッドのドラムは最高です!

ディラン ★★★ (2019-07-30 19:13:28)


Down Payment Blues / Powerage
こんな単調なリフなのに…なんでこんなかっこいいんだ…
マルコムのギターが存在感あります。

ヤング兄弟 ★★ (2019-07-23 09:33:42)


Shoot to Thrill / Back in Black
マルコムの偉大さがわかります。

ヤング兄弟 ★★★ (2019-07-16 01:30:38)


Ballbreaker


地味なアルバムだとか言われてますが、フィル・ラッドのドラムとリフが絶妙にグルーヴした名盤だと思います。

名無し ★★★ (2019-07-10 13:12:16)


Hard Times / Rock or Bust
イントロのベースとギターリフがよい

名無し ★★★ (2019-06-25 11:27:17)


Ballbreaker


曲がとても良いアルバム。いまだに聴いているよ。朝からロックしたいときに!

名無し ★★★ (2019-03-01 12:31:38)


Last Action Hero (soundtrack)


今更ながら実は隠れた名曲
これぞAC/DCのスタンダード!

名無し ★★★ (2019-02-18 16:36:10)


Riff Raff / Powerage
今でもライブの定番。アンガスがいかに優れたリフメイカーなのかを教えてくれる名曲。
痛快ロックンロールのお出ましだ。

正直者 ★★★ (2019-01-16 19:39:28)


Highway to Hell

間違いなくAC/DCの名前を世界中に知らしめた出世作。そんな名作がボン・スコットの遺作になるとは因果なもんだ。
個人的に最もお気に入りなのはシングルカットされた④。①など、それまでのAC/DCとの違いに戸惑った。ジョン・マット・ラング流の展開が鼻につくからだ。本国を飛び出し英国でも地盤を固めたバンドが目指したのはアメリカ、その為の人選だったラングだが、当初はエディ・クレーマーがプロデュースを受け持つ予定だったとの、こぼれ話に興味津津というところか…
いずれにしろラングの手腕を借りワールドワイドな成功を掴んだバンド。威嚇的なシャウトと華麗なコーラスワークの重ね方は、新しい成功への道しるべとなった。ソフトケイスされたサウンドだが、十分エッジも効いている。バンドとプロデュースする側の感性が混ざり合った奇跡の名盤と言えるだろう。その代表的な曲がダイナミックな③やシングルカットされた哀愁のポップロックの④、いかにもAC/DCらしい⑥だろう。
ボン・スコット時代という区切りをつけずともAC/DCの歴史で一番愛するアルバムである。

正直者 ★★★ (2019-01-16 19:29:17)


Touch Too Much / Highway to Hell
シングルカットもされた名曲。哀愁のあるポップソングは確かにシングル向けだが、それ自体は何も悪いことではない。
個人的にはAC/DCの中でも5本の指に入れたいお気に入り。あのBON JOVIだって真似しちゃうからね。
でもライブでは、ほとんど演奏されることのない曲でもある。メンバーは気に入っていないのか…
このアルバムの成功がジョン・マット・ラングの名前を広めた。

正直者 ★★★ (2019-01-16 19:13:19)


Kicked in the Teeth / Powerage
確かにLet There Be Rockに似てるけどこっちの方が好きかもしれない(笑)

ヤング兄弟 ★★ (2019-01-09 14:45:12)


Big Gun / Last Action Hero (soundtrack)
サントラってことで、あんまり注目されないのかなぁ・・・
まさしく正統派AC/DC縦ノリロケンロー!

PVが爆笑!
なんであんなに大きいシュワちゃんが、あんなに小さいSGを持って、ハンチン帽を被って、アンガスと一緒にソロを弾くのよ(笑)

ひできⅡ ★★★ (2018-11-16 21:53:11)


Black Ice

世全英全米共にチャート1位の快挙を達成、世界中で売れまくったアルバムの一つ。ただ単にキャリアが長いだけのビックネームでは到達することのできない偉業、時代が変わってもAC/DCは変わらない意思の強さと、高い志が証明される形になった。①から凄かったよ。ライブでも定番となる新アンセムがこのアルバムから複数生み出された。

正直者 ★★★ (2018-11-07 18:33:49)


Highway to Hell

こちらも評価せねば!
最初に聴いたAC/DCアルバムであり、ボン大好きな私には最高の一品(ハイ・ヴォルテージも好きだけど。いやダーティ・ディーズ・ダン・ダート・チープも…)
リフにしろメロディーにしろ彼らの作品の中ではとにかく聴き易いんですよ、これが。

もしこれからAC/DCを聴く人は、これとバック・イン・ブラックを併せて聴きましょう!

1573 ★★★ (2017-11-26 09:20:12)