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ヘヴィメタル/ハードロック
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今週のアルバム10選
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解説




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Recent 20 Comments
591. めたる慶昭 (2018-01-31 22:47:36)
中古盤で買って良かったアルバムベスト40第2弾
「愛のプリズナー」by Strapps
「炎の衝撃」by Strapps
「魔女の森から」by Strawbs
「不実」by Sniff & The Tears
「Games up 」by Sniff & The Tears
「Crime of century 」by Super Trump
「Three Man Army 」by Three Man Army
「Flamed」by Sensational Alex Harvey Band
「Champion 」by Champion
「Cricklewood green 」by Ten Years After


592. めたる慶昭 (2018-01-31 22:48:23)
中古盤で買って良かったアルバムベスト40第2弾
「愛のプリズナー」by Strapps
「炎の衝撃」by Strapps
「魔女の森から」by Strawbs
「不実」by Sniff & The Tears
「Games up 」by Sniff & The Tears
「Crime of century 」by Super Trump
「Three Man Army 」by Three Man Army
「Flamed」by Sensational Alex Harvey Band
「Champion 」by Champion
「Cricklewood green 」by Ten Years After


593. アゴ勇 (2018-02-01 18:35:38)
久し振りに10選いきますか!
 
①「TOSCCO」 HAPPY FAMILY
②「PALLASCHTOM」 RUINS
③「FIEL LARM」 SHELL SHOCK
④「FREEDOM BONDAGE」 ZENI GEVA
⑤「MXBX 1998 / 13000 MILES AT LIGHT VELOCITY」 MELT-BANANA
⑥「あぶらだこ (青盤)」 あぶらだこ
⑦「生∞死」 諸田コウ
⑧「TOGAWA FICTION」 戸川純バンド
⑨「不死身のタイマーズ」 ザ・タイマーズ
⑩「TRASH」 THE STALIN

全て日本のバンドやアーティスト統一してみました。
594. めたる慶昭 (2018-02-08 20:54:33)
中古盤で買って良かったアルバムベスト40第3弾。
①「Morrison hotel 」by Doors
②「John Barleycorn must die 」by Traffic
③「Run with the pack 」by Bad Company
④「Paris 1」by Paris
⑤「Big towne 2061」by Paris
⑥「Grand hotel 」by Procol Halm
⑦「Exotic birds & fruits 」by Procol Halm
⑧「Rounch'in roll 」by Black Oak Arkansas
⑨「火の玉ロック」by Black Oak Arkansas
⑩「Future games 」by Fleetwood Mac


595. 失恋船長 (2018-02-19 20:47:20)
『さよならChris Tsangarides』


①Judas Priest    『Painkiller』 
L.Aメタルブームの波に乗れず中途半端な作品を連発し求心力が低下していたJP。
その彼らを再びシーンのトップへと再浮上する事に一役買い名を残した歴史的名盤。
そのプロデュースにクリスの名前がありました。
リリース時期がANTHEMとかぶり、ちょっと驚きましたが、これは両バンドのその後を考えると、
潮目になったと思いますね。JPが火の玉の如く軟弱に浮かれ上がったシーンを焼き尽くしました。


②Anvil   『Metal on Metal』  
夢をあきらめきれない男たちアンヴィルの名を一躍シーンに轟かせた出世作。
クリスのメタリックな質感の残したミキシングが肝。
次のアルバム『Forged

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596. めたる慶昭 (2018-02-25 23:18:35)
中古で買って良かったアルバムベスト40第4弾
①「ペンギン」by Fleetwood Mac
②「クリスタルの謎」by Fleetwood Mac
③「神秘の扉」by Fleetwood Mac
④「へヴィーメタルキッズ登場」by Heavy Metal Kids
⑤「Splash 」by The Boxes
⑥「Sweet silence 」by Mr. Big (uk)
⑦「Photographic smile 」by Mr. Big (uk)
⑧「Time loves a hero 」by Little Feet
⑨「Where groupies killed the blues 」by Lucifers Friend
⑩「Prologue 」by Ruinessanse
プラス1で先日買った「枯木」b

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597. 失恋船長 (2018-04-02 13:15:57)
①Joe Satriani - What Happens Next
グレン・ヒューズが初参加
お互い気心の知れたチャド・スミスも潤滑油になり
ファンキーなグルーブと芳醇なギターフレーズを回している
どの曲にも耳に残るフックが満載
恐るべしギターインストアルバムだ

②220 Volt - Eye To Eye
徹底的にシンプルに仕上げたメジャー感満載のアルバム
Dog Eat Dogはメロディックかつハードな名曲だ

③Don Dokken - Up From The Ashes
ドッケン解散後に立ち上げたソロバンド
ビリー・ホワイトのキレのあるリズムギターがカッコいい
素晴らしいメジャー級のメロディックロックアルバムだ


④Michael Schenker Group - W

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598. 失恋船長 (2018-04-09 17:54:15)
①Abattoir - Vicious Attack
アグレッシブなスピードメタルが堪能できる一枚
愛想のなさはUS産ならでは
バッキバキのベースも鋭角的に切り込んでくるギターもカッコいい
30分を切るランニングタイムも丁度よいよ


②Guy Mann-Dude - Mannic Distortion
元はドラマーだったガイ・マン・デュード
ここではギタリストして切れ味鋭いシュレッドギターは披露
1stはインストだったが今作は歌入りでリリース
ダークかつミステリアスなパワーメタルは聴きごたえ十分
Vicious RumorsやMetal Churchなどが好みの方はイケる口かと


③Riot - Restless Breed
レコード会社に振り回され路線変更を余儀なくされた

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599. 失恋船長 (2018-04-16 14:20:25)
①Dare    『Blood From Stone』
骨太なロックサウンドと哀愁のメロディ
実に質実剛健としたアルバムですね
ハスキーヴォイスが映えるねぇ
 
②White Lion   『Fight to Survive』  
ヴィト・プラッタのテクニックと歌心に溢れたギターが鮮烈です
マイク・トランプの欧州風味満点のメロセンスも爆発
名曲①はメロディ派ならずとも必聴でしょう


③Helix    『Long Way To Heaven』  
大陸的で大らかなグルーブはカナディアンならでは
豪胆なロックサウンドに繊細さも加味され
前作よりも洗練されたサウンドは聴きごたえ十分
ロックありポップスありバラードありと
幅広いロックファンを取り込む求心力のあるサウンドは
このバンド最大

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600. めたる慶昭 (2018-04-16 21:47:42)
⬆⑥に激しく反応するなあ。
彼等は1st,2ndが比較的注目され、3rd,それに今回失恋船長さんが言及された4thは忘れ去られた存在でしたが、失恋船長さん、取り上げてくれて有り難う。でも、Strapps はやっぱりキーボードが居る方が好きなんだなあ。


601. 失恋船長 (2018-04-24 12:06:21)
①Flotsam and Jetsam    『Dreams of Death』
パワフルな刻みに燃えます
無理なくモダンだし昔の雰囲気を壊していない
こういうスタイルに行き着いた姿が眩しく光ります

 
②Ten   『The Name of Rose』
リリース時は話題になりましたね
甘美なメロディにスパイスをきかせたハードなギター
メロディ派なら外せない気合の入った一枚
音質の緩さが悔やまれる
  

③SaberTiger    『Paragraph』
このアルバム何度聴いたことか
木下節はワタクシのDNAに深く刷り込まれましたよ
歌心溢れるギターに深く感銘を受けています
久保田陽子時代には敵わないが
初期の音源をまとめてコンピ作は多くのメロディ派の
心に寄り添っ

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602. 失恋船長 (2018-05-02 11:49:35)
①Houston    『Houston』 
AOR系の歌モノサウンド好きなは必聴でしょう
フックに富んだ哀愁のメロディ
心を浄化しますよ

②Warmachine  『Warrior's Soul』
UNITEDの古井義明がフロントマンを務めています
弾力のあるヘヴィグルーブと泣きの叙情性
懐かしい時代の匂いもするが古臭さに埋没しないフレッシュ感もある

③Ded Chaplin    『Rock The Nation』
二井原実先輩率いる馬鹿テク集団によるファンクロック
新鮮なサウンドなのに日本語詞がカッコ悪すぎた
藤村の変態的なスケール
菅沼の柔軟なドラムスタイルの凄味
フレットレスベースのエゲツなさ
この方向性でもう一枚作って欲しかったよ

④W.A.S.P.  『Go

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603. 失恋船長 (2018-05-07 13:28:25)
①Dead Claw - Bombed and Blasted
Doomの藤田高志がプロデュースを務めた名古屋のスラッシュメタル
掴みどころのないクロスオーヴァーなスタンスが面白いです



②3 Inches Of Blood 『Long Live Heavy Metal』
若手の中では頭一つ抜けた存在ですかね
ドラマティックな構成力とパワフルさが絶妙だ
ハイテンションな歌い手の癖の強さも逆に個性です

  
③Stormwind    『Heaven Can Wait』
空手家トーマス・ウルフ率いるネオクラバンド
確かに亜流だが極めていた
トーマス・ヴォクストロームの歌声もバッチリとハマり
スケールの大きな世界観を演出していた
 
④W.A.S.P.   『The

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604. 失恋船長 (2018-05-14 13:34:05)
①Overkill    『Ironbound』
ゴッキゴキのバッキバキのスピードナンバーに首の疼きも止まらん
殺戮マシーンの如き無慈悲なる容赦のない攻撃性に唸りましたね
 
②Testament   『Dark Roots of Earth』
ミドル系のナンバーの多さがブルータリティを倍増
のっけから緩急をつけながらもテンポよく進む展開のカッコよさにチビリそうです

  
③Judas Priest    『Nostradamus』
威厳溢れるブリティシュ然としたメタルサウンドは王者の威厳たっぷり
時代的にもコンセプトアルバムが流行っていたしね
今聴いてもJPらしい魅力を思いっきり楽しめます
コクのあるドラマティックな展開に深く引き込まれますね
過去の焼き回しはうんざり
速い曲が多い

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605. 失恋船長 (2018-05-21 14:01:57)
①Britny Fox    『Bite Down Hard』  
ワイルドでハードなロックサウンドで勝負
曲調の幅も広いが基本はど真ん中のアメリカンロックだ
こういうストレートなサウンドは心地よいね

 
②Michael Lee Firkins   『Michael Lee Firkins』
当時としてはフインガーピッキングってのが新鮮だった
シュラプネルからのリリースだったが
カントリー調の洗練されたサウンドにも驚いた
ギタリスト必聴の一枚でしょう

  
③Judas Priest    『Defenders Of The Faith』
ヘヴィメタルの教科書
みんなこれからアイデアを頂いています
何度聞いても燃える
だからJPはメタゴットなのでしょう

④Atomi

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606. 失恋船長 (2018-05-28 12:53:29)

①Torch 『Torch』
北欧のバンドですが出している音は
もっさりとした漢メタル
今の北欧のイメージとはだいぶ違いますが
メロディの質はやはり北欧風だ
奇妙な青塗女のどアップジャケも有名
剛毅なメタルマニアなら聞くべし
イモ臭いが大好物な一枚です
これが受け付けなくなったら
ワシはメタルを聞くのを辞めますよ

②Saint 『Time's End』
米国のジューダス・プリースト
シンガーの唄い回しまでそっくりだが下手だ
マニアには良く知られた存在です
垢ぬけないマイナー臭にクラクラしますが
ぼかぁ好きだなぁ



③Attentat Rock    『Strike』
脱力系のジャケットでお馴染の古参フレンチメタル
メジャー感とキレのあるメ

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607. 失恋船長 (2018-06-04 14:45:27)
①Nozomu Wakai's DESTINIA    『Meta Souls』
豪華なラインナップに彩られた渾身の最新作
旬のシンガーであるロニー・ロメロの名前もあるし
話題になって欲しいね
国内だけに留まらない活動にも精を出して欲しいッス



②Impellitteri   『Grin And Bear It』
こういうインぺリテリも悪くない
ロブ・ロックの魅力的なメロが印象的だ
哀メロ系の『Ball and Chain』や
キャッチーだがパワーもある『Power of Love』など
耳を惹く名曲も多数収録されている
似たようなパターンのスピードソングよりは遥かに魅力的で
らしくはないが意欲的なアルバムだった
ソロぐらいおもいっきり弾けば良かったのにね


  

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608. 失恋船長 (2018-06-11 13:49:58)
①Axel Rudi Pell 『Knights Call』
究極の金太郎飴サウンド
様式美HM/HRの牙城を守るドイツの勇者
色々と聴きあっさっても最後に行き着くのはこの音になります

②Warlock 『Triumph & Agony』
メジャー級の柔らかい感触と同じくらい硬派スタイルを保持する
バランスという観点からもバンドの代表作だろう
ドロ姐さんはドイツメタルシーンの良心だろう

③Tyga Myra 『Deliverance』
剛毅なブリティシュメタル
1986年にこの音は受け付けなかったのか?
単にEbony Recordsがやる気なしだったのか?
熱いメタルスピリットがビンビンに伝わります
でも女子ウケはしないわな

④Sacred Rite 『S

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609. 失恋船長 (2018-06-18 13:42:57)
①Phenomena 『Inner Vision』
フェノメナプロジェクト第3弾
参加メンバーの小粒感は否めないが
クオリティは保証されている
キース・マレルの歌声もバッチリハマっている

②John Norum 『Total Control』
ゲイリー・ムーア風の攻撃的なギターと
北欧サウンドがガップリ四つ相撲で対峙
もう一回でいいから同路線のアルバムを作って欲しい


③Nazareth 『No Mean City』
ザラついた感触はアメリカンだが
英国的な情緒もある
日本ではウケない地味目のハードブギースタイルだが
ロックと言えばこれだろうといいたくなるサウンドだ


④Gillan 『Mr. Universe』
キレまくるギランのパフォ

…続き
610. めたる慶昭 (2018-06-20 22:08:31)
⑤に反応ヒクヒク。



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