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ヘヴィメタル/ハードロック
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解説




コメント

Recent 20 Comments
653. 失恋船長 (2019-02-13 11:33:41)
①Outrage 『BLACK CLOUDS』
まだまだ荒削りだが風格がある
英国テイストを消化した本格派のバンドだった
これがデビュー作なんだから末恐ろしいと思いましたね


②Outrage   『BLIND TO REALITY』
攻撃性のみならずスピード感も上がった2枚目
それ以上に耳を捉えるのが工夫を凝らした構成力
スローテンポな曲も強力だ


③Outrage   『THE GREAT BLUE』
スラッシーさも全開
日本のメタリカと呼ばれてもそん色ないレベルへとステップアップ
ワンマンライブでは自らがメタリッカーみたいな名前で
オープニングを務めた事もありましたね
楽曲は悪くないがレコーディング環境が良くない
音もズレている
完成度の高いバンドな

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654. 失恋船長 (2019-02-18 15:35:23)
①Vanadium 『A Race with the Devil』
元祖イタリアンメタル
ハモンドオルガンも噛ました
歯応えのあるサウンドは何度聞いても心地よい

②Anthem   『Anthem』
本格的な世界デビューが決まった国産メタルの雄
残された時間はけして多くはない
悔いの残さぬよう最後の大勝負に出て欲しい
坂本英三も復活して欲しいなぁ


③Loudness   『Devil Soldier』
イイ意味での大阪テイストと英国サウンドが融合
やはり渡米前のラウドネスには猛烈な個性がある


④Judas Priest   『Sad Wings Of Destiny』
これぞブリティッシュロック
むせ返る英国臭にクラクラします
この音は基

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655. 失恋船長 (2019-02-25 08:57:13)

①Intruder   『Dangerous Nights』
好きなアルバムだなぁ
BON JOVIの1stに参加したギターのジョン・カラクと
ショットガンシンフォニーのメンバーが合体
初期BON JOVIにも通ずる楽曲は質も高く
メロディ派ならマストな一枚でしょう
1998年リリースだから時期が悪かった
今ならもっと高い評価をウケたろう


②Fortune   『Fortune』
ありきたりのバンド名の為に複数存在しているのがややこしい
しかもメロディ派のバンドが多いときた
こちらはL.Aのフォーチュン
1985年リリースのアルバムだが
かつては世界中のマニアが探し回る名盤中の名盤
2011年のリイシュー盤が最後の再発
しかし2018年にようやくダウンロード音源が世に出回り世

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656. 失恋船長 (2019-03-05 18:47:02)
①Crowley   『Whisper of the Evil』
名古屋が生んだサタニカルメタルバンド
今年に入りCD化のアナウンスもあった6曲入りのEP
次は新曲のフルアルバムをお願いしますよ

②Christ   『Easy to Ride』
ワイルドでスリージーなアメリカンロックが信条の日本のバンド
雰囲気モノの良く出来た奴だ
当時はブームになりつつあったもんね
ドラムは二井原実の実弟
ニ井原教仁さんです


③Astlla   『Brain? No', No'! Know!?』
確か関西のバンドだが様式美メタルの総本山
ウリ川本率いるMandrake Rootからデビューを果たしたバンドのEP
コンセプトの定まらないヴィジュアル系剥き出しの
ド派手すぎるルックスとクソダサ

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657. 失恋船長 (2019-03-12 15:42:23)
①Tobruk 『Wild on the Run』
プロデューサーはランス・クイン
英国産だが狙っているのはボンジョヴィの1st
ワタクシのようにボンちゃんの1stが一番好きだと思うマニアなら
迷わずゲットできる哀愁のハードサウンドを楽しめますよ
洗練されすぎてないのがエエのです

②Triumph   『Headed For Nowhere』
日本では何故か人気のないカナダの技巧派集団
歌を聴かせつつも軟弱にならないアレンジとメタルな質感に唸ります
高音域を駆使する歌声も素晴らしいが
スティーブ・モーズとバチバチのバトルを広げる
リック・エメットのギターも要チェック
高い音楽性は流行り廃りに左右されない高尚な美学が息づいている

③Stormbringer   『Stormbrin

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658. 失恋船長 (2019-03-18 15:08:16)
①Vengeance   『Take It Or Leave It』
オランダ産の本格派のHM/HRバンド
メタリックな質感とメジャー感を上手く混ぜ合わせていた
ヴァイオリンを使ったりアイデアも一級品でしたね


②Demolition Hammer   『Epidemic of Violence』
アグレッシブなゴリゴリのスラッシュメタルが楽しめる
ダイナミックなリズムも緩急が効いていてカッコいい
咆哮型のシンガーもハマっているわ
ニューヨーカーなんでイモ臭くないんだよね
そういうセンスもいいんだよなぁ
92年リリースじゃなければもっと認められた作品です



③Testament   『The New Order』
異なるタイプのギタリストが互いを高め合っている
アレック

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659. 名無し (2019-03-21 21:27:47)
売れたと思うアルバムベスト一気に20
All light still by Lilly Alen
The final countdown by Europe
神話 by MSG
白蛇の紋章 by Whitesnake
奔馬の如く by Bob Segar
Heaven and hell by Black Sabbath
今宵その夜 by Neil Young
紫の炎 by Deep Purple
蒼ざめたハイウェイ by Cheap Trick
Permission to land by The Darkness
石と薔薇 by Stonerozes
Painkiller by Judas Priest
ジェラルドの汚れなき世界 by Jethro Tull
The pleasure principle
売れたと思うアルバムベスト一気に20
All light still by Lilly Alen
The final countdown by Europe
神話 by MSG
白蛇の紋章 by Whitesnake
奔馬の如く by Bob Segar
Heaven and hell by Black Sabbath
今宵その夜 by Neil Young
紫の炎 by Deep Purple
蒼ざめたハイウェイ by Cheap Trick
Permission to land by The Darkness
石と薔薇 by Stonerozes
Painkiller by Judas Priest
ジェラルドの汚れなき世界 by Jethro Tull
The pleasure principle
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660. 失恋船長 (2019-03-25 16:00:33)
①Halloween 『Don't Metal With Evil』
US産のアングラ正統派HM/HRバンドの1st
英国的な様式とパワフルかつスピーディーなサウンドは
グラム的な妖しさとラフなパワーが共存
アングラ臭漂うシアトリカルなステージも魅力だった
ドイツの有名バンドとスペルが一文字違いなんで
混同しそうだから日本では紹介されないだろうなぁ


②Dio   『Dream Evil』
セールス的には惨敗だったが
新加入のグレイグはリッチー風のギターと派手なプレイも織り交ぜ
ディオの相棒を勤め上げている
時代的に地味目のサウンドに仕上がったのがセールスに結びつかなかったのだろ
伝統的なスタイルと当時としてはモダンな感性が見事に融合している
なんだかんだでトータルバランスにも優れた一枚

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661. 失恋船長 (2019-04-02 12:13:58)
①Motley Crue 『Too Fast For Love』
なんだかんだで一番思い入れの強いアルバム
荒削りだが退廃的なムードが漂うロックサウンドは
思春期真っ只中の少年には衝撃的だった
ヴィンスが歌う甘口なメロも魅力的

②Triumph   『Allied Forces』
高い技術と幅広い音楽性に支えられた正統派HM/HRバンド
個性的なツインヴォーカルも魅力
何故か日本では人気がないバンドの代表格である



③Pat Travers Band   『Crash And Burn』
ブルースロッカー我らがパットのヒットアルバム
ビルボードチャート20位にランクイン彼の代表作に推す人も多い
男臭い歌声と熱気の籠った渋めのギターがたまらん
相棒はパット・スロール

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662. 失恋船長 (2019-04-05 18:33:01)
『連休を利用してみたいB級映画80年代編』10選

①エクスターミネーター
一応はベトナム帰還兵の苦悩がテーマになってる
仲間をリンチされた事をきっかけに復讐の処刑人になる主人公
いまでも生きたままミンチマシーンの刑は忘れられない


②スキャナーズ
超能力バトルのSF映画
スキャンって走査するって意味なんですね
最後のバーンのシーンは永久に忘れられない


③ビヨンド
ルチオ・フルチ監督のイタリアンホラー
グロいシーンも多くストーリー性もあり
両面から恐怖を楽しめる一品
日本では劇場未公開の為にイマイチ認知度が低いが
我々B級ホラーを愛する者からするとマストな一品です

④デモンズ
最近ではコンプライアンスの関係も有り
あまりお目にかかれないイタリア

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663. 失恋船長 (2019-04-08 18:08:35)

①Anthem 『Nucleus』
全編英詩に変更したリメイクベスト
オリジナルを聴きまくった身としては
そうなんども繰り返し聴くアルバムではないが
単純にベストアルバムとしても美味しい
でも森川復帰は10年遅かった
高齢の割にあのパワーで唄うのは凄いけど
限界のあるスタイルでもある



②44Magnum   『Prisoner』
未発表曲を正式な形にした
初期の楽曲だけに往年の空気が漂う
シンプルな演奏だけど広瀬のギターは美味しいプレイがある
熟成された古典ロックだ


③Volcano   『Leviathan』
残虐性の高いサウンドと叙情メロディの融合
キレまくりのヴォルケイのサウンドに身震いされます
NOVは日本屈指のメタルシン

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664. めたる慶昭 (2019-04-08 22:47:13)
好きなバンドだけどこれは残念だなってアルバム10選
①「Raging silence」by Uriah Heep
②「A」by Jethro Tull
③「Down to earh」by Ozzy Ozbourne
④「Ram it down」by Judas Priest
⑤「React」by The Fixx
⑥「Seventh」by Black Sabbath
⑦「Wake up to the real world」by Pretty Maids
⑧「Miqrors」by Blue Oyster Cult
⑨「Be aware of Scorpions」by MSG
⑩「Be here now」by Oasis


665. 失恋船長 (2019-04-15 12:41:04)
①Van Halen 『1984』
誰もが認めるスーパーロックアルバム
特にJUMPのキーボードは有名すぎるだろう
健康優良児なアメリカンロックの決定版



②KISS   『Animalize』
悲運のギタリストと呼ばれるマーク・セント・ジョンの参加アルバム
デスモンド・チャイルドが今作でも楽曲提供
オープニングから快活なロックナンバーが炸裂
ポップでキャッチーで勢いのあるKISS印満載のアルバムだ


③Stryper   『Soldiers Under Command』
工事現場ストライプが印象的だったなぁ
美麗で伸びやかなマイケル・スウィートの歌声
叙情的でキレのあるタイトルトラックのカッコよさ
美しいハーモニーを生かしたバラード
硬軟入り混じった楽

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666. 失恋船長 (2019-04-22 16:02:57)
①Guns N' Roses 『GN'R LIES』
彼らのルーツを垣間見れる企画ものアルバム
当時の勢いをそのまま感じられる
作り込み過ぎないラフさも逆にカッコいい



②Vicious Rumors   『Digital Dictator』
伝統的な様式を守るUS産パワーメタルの決定版
メロディアスだがメタリックさは一ミリも損なわない
ドラマティックなヘヴィメタルサウンドを堪能できる
カール・アルバートの歌いっぷりも堂に入ったものだ


③Yngwie J. Malmsteen    『Trilogy』
ミックスこそマイルドな音に仕上げられたが
メロディの質は今作が一番北欧だ
ギターも冴えまくっている
アメリカンマーケットを意識してコンパクト纏めたのも好印象

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667. めたる慶昭 (2019-04-27 22:41:36)
色っぽいアルバムカバー10選
Symphony of sin by Eden's Curse
The devine conspiracy by Epica
Cocked and roaded by LA Guns
Transendence by Crimson Growly
Hooked by Greatwhite
炎の衝撃 by Strapps
Hot cakes by The Darkness
堕ちた天使 by Uriah Heep
炎の世界 by Be- Bop Deluxe
愛のかたち by Kate Bush


668. めたる慶昭 (2019-04-28 08:28:17)
特別企画平成30年間のアルバム30選(メタル編)
①Flesh evidence by Rory Gallahger
②Bag of bones by Europe
③Wake the sleeper by Uriah Heep
④Sault by Wuthering Hights
⑤獅子の咆哮 by Lionsheart
⑥In the middest of beauty by MSG
⑦Forevermore by Whitesnake
⑧Curse of the hidden mirror by Blue Oyster Cult
⑨Sin decade by Pretty Maids
⑩Blood Celemony by Blood Celemony
以下
Medicin man by Blackfoot

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669. めたる慶昭 (2019-04-28 09:57:31)
特別企画平成30年間のアルバム30選(オルタナ編)
①Lights and sounds by Yellowcard
②Don't believe the truth by Oasis
③Now I'm a cowboy by The Autures
④Scarlet and other stories by All About Eve
⑤Realto by Realto
⑥Butcher and butterfly by Queen Adreana
⑦Pilglims progless by Kula Shaker
⑧Invitation by Thirteen Senses
⑨Cirkus head by Jeremy Days
⑩Everything last winter by Fields
以下
Ink b

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670. めたる慶昭 (2019-04-29 17:53:51)
ヒープ関連アルバム10選
①Diary of a madman by Ozzy Ozbourne
(リー カースレイク参加)
②Little big band by Kief Hartley Band
(ゲイリー セイン参加)
③Grandprix by Grandprix
(バーニー ショウ、フィル ランゾン参加)
④誇り高き言霊 by Ken Hensley
(ケンのソロアルバム)
⑤Dark matter by Jhon Slowman
(ジョン スローマンのソロアルバム)
⑥Take no prisoners by David Byron
(デビッド バイロンのソロアルバム)
⑦On the rocks by Byron Band
(デビッド

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671. めたる慶昭 (2019-04-30 08:42:10)
タル関連10選
①Acoustical driven by Uriah Heep
(イアン アンダーソンがゲスト参加)
②Turkey by Wild Turkey
(グレン コーニック参加)
③Train of events by Locomotive Breath
(バンド名がタルの曲名に由来)
④Stage left by Martin Barre
(マーティン バレのソロアルバム)
⑤Jewel in the clown by Fairport Convention
(デイブ ペグ在籍)
⑥Big towne 2061 by Paris
(グレン コーニック参加)
⑦A classic case by Dee Parmer
(デビッド

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672. 失恋船長 (2019-05-08 00:20:01)
①Argument Soul 『Reviving the Truth』
テクニカルでパワフルな国産メタルバンド
ライブも強力だと評判を集めた
神谷のハイトーンも強烈
一部の海外のマニアも認める期待の若手だった


②Damzell    『War Song』
福岡が生んだ剛直重金属軍団
NWOBHM万歳バッキバキのメタルサウンドは迫力も十分
今なら認知してもらえるんじゃないかねぇ
再発してくんないかなぁ


③Kruberablinka    『Kruberablinka』
元テラローザの赤尾と鈴木の再タッグ
皆の期待に答える叙情派サウンドの悶絶
期待を裏切らない展開に涙が出ましたよ
待ってましたぁ

④Yuhkinen   『Far Beyond the

…続き

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