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ACCEPT
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ACCEPT
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解説 - ACCEPT

1968年、ドイツ連邦共和国(当時の西ドイツ)ゾーリンゲンにて結成されたヘヴィメタルバンドである。
1968年に、Udo DirkschneiderとMichael WagenerによりBand Xとして結成され、1976年に現在のAcceptに改名。現在は結成時のメンバーは誰も残っていないが、Wolf HoffmannとPeter Baltesは改名時からずっと在籍している。
解散、再結成を繰り返しながらも、2014年にはデビュー35年を迎え、現在も精力的に活動している。
正統派のパワーメタルを指向し、ドイツのヘヴィメタル界においてScorpionsに次ぐ地位を確立したバンドとして知られる。
ツイン・ギターは初期のバラードや"Starlight"、"Fast as a Shark"といった曲では両方がハーモニーを奏でる(ツイン・リード)こともあるが、一般的には片方がギターソロの時には片方がバッキングを弾くということが多い。 
楽曲に関してはメンバー全員のクレジットとなっており、実際の作曲者は明記されていない。
レコーディングの際は、基本的にはバッキング、ソロ共にWolf Hoffmannが全ギターパートを演奏している。
マネージャーはWolf Hoffmannの妻でもあるGaby Hoffmannが務めており、アルバムのアートワークやステージング及びマーケティングの案などを出す他、『Balls to the Wall』以降『Predator』までDeaffy名義でバンドの殆どの曲の作曲にも参加している。

Current members (リーダーはWolf Hoffmann)
Wolf Hoffmann – guitars, backing vocals (1976–1989, 1992–1997, 2005, 2009–present)
Peter Baltes – bass, backing vocals (1976–1989, 1992–1997, 2005, 2009–present)
Mark Tornillo – lead vocals (2009–present)
Uwe Lulis – guitars (2015–present)
Christopher Williams – drums (2015–present)
→解説を作成・修正
コメント・評価

Recent 50 Comments



1. こ~いち ★★ (2001-08-14 22:49:00)

先日、「メタル・ハート」を久しぶりに聴いた。やっぱいいわ~。
骨太な男くさいパワーメタル。それでいてメロディアス。
ウドの声も好きなんす。最近のへなちょこハイトーン・ボーカリストに爪の垢を飲ませてやりたい。




2. ★★ (2001-08-30 23:24:00)

よく「ACCEPTは最高のB級バンドだった」なんて言われてるような気がするけど、実力でいえば紛れもない「A級バンド」である。(セールス的にどうだったのかは知らないけど)
個人的には「RUSSIAN ROULETTE」が一番好き。




3. 29 ★★ (2001-09-03 23:48:00)

ACCEPTかー。このバンドでは思い入れのあるアルバムって実はないんですよね。ボクがHMを聴き始めた高校生時にはすでにこのバンドはなく、U.D.Oの「MEANMACHINE」を聴いて「なんじゃこのしゃがれまくりの声はぁぁぁ!でも曲がかっちょいいし、曲調にはぴったりだぁぁぁ!」と思ってました。だから実は大学入ってから後追いで聴いたバンドなんです。1枚挙げるとすれば、「STAYING A LIFE」じゃないでしょうか(反則かな?)長い活動の中で、それぞれの時代、アルバムに良い曲が散らばっているので、それらの曲を満遍なく聴いてやっとこのバンドの良さってわかってくると思うんですけど。
93年に復活しましたが、あまりいいアルバムは出せなかったですね。来日公演は行きました。すごいカッコ良かった!!それは過去の名曲をほぼやってくれたからですね。
ACCEPTはライブバンドです。ライブ見てなんぼだと思うので、アルバム何枚かだけを聴いて判断して欲しくないですね。U.D.Oもすごい好きなバンドだったので、マティアス・デイートを加入させて復活して欲しかったです。そしたらマジックは起きたかも!!




4. 1343 ★★ (2002-09-05 00:13:00)

ACCEPTを初めて聴いたのは"BALLS TO THE WALL"のPVをテレビ番組で見たときです。ウド独特のダミ声のインパクトが強く、とてもアングラなイメージがありました。実際には、ビルボードのアルバムチャートにチャートインしており、メジャーへの足がかりを掴んでいたのですが。
ブレイク前には「ドイツの小型AC/DC」などという言われ方もしていたこのバンドの日本での人気を決定付けたのは、メジャー路線の音作りになった「METAL HEART」であり、それを推し続けたB!誌・大野女史の功績によるものが大きいと思います。
鋼鉄音楽という言葉がふさわしいバンドの一つです。




5. casa ★★ (2002-11-07 19:07:00)

今で言うパワーメタルからクラシカルな曲からロックンロールからパーティロック、
ポップソングもヘヴィ極まる曲もある。バラードも勿論ある。
とにかく思いつく限りのタイプの曲がある。しかも全部ACCEPT印刻印済み。
つまり独逸産の鋼鉄のグルーヴと男臭い哀感がたっぷりです。
再結成アルバムから遡って、一時期「ACCEPT以外のバンドいらねーや」なんて極端
に入れ込んでいました。
時代を先駆ける派手な先駆性はなかったかも知れないけど、
テクニックも個性もソングライティング能力もA級だと信じて疑いません。
あと、ウド・ダークシュナイダーがコロコロしてて可愛い。



6. YOSI ★★ (2003-01-08 18:04:00)

今現在、「速くてメロディアスでテクニカルで華やかHM」こそ正統派メタルで、ミッドテンポやスローテンポのへヴィな曲はモダンへヴィネスだ、異端だといわれる時代に彼らの過去の名作が出たなら、非難されたり無視されたかもしれない。でも、彼らみたいなのが、こういうのがかつては「真のHM」っていわれたんですよね。彼らって案外疾走曲が少ない。今思い出しても全作品とおしても10曲くらいじゃなかろうか。それ以外はcasaさんのおっしゃるように様々なタイプのロックがあったわけです。この時代はHMというのがもっと自由でジャンル分けされていないわけで、現在のように、やたら細かくジャンル分けされ、ジャンル外のバンドは聴かない。自分の好きなジャンルのバンドが異なるジャンルに手を出したら一方的に叩くという風潮では育たなかったであろうバンド。再結成後の実験・試行錯誤も個人的には、もう少し長い目でファンも見守ってあげたかったと思います。だって80年代の彼らも当時的にモダンですぐには理解されにくい曲も結構あった。そして再結成後にも非常に良い曲、この路線で進化すれば凄い曲になりそうな曲もあった。今彼らクラスのバンドが新たに生まれるのでしょうか。



7. casa ★★ (2003-01-15 09:37:00)

そうそう! 案外疾走曲が少ないんですよね。
でも引き締めるべき個所にギラリと光る形で配置されている上に曲がいい。
そこでなんだか速いバンドって印象が残ります。
で、私みたいなリスナーはコロっと騙されてポップ&キャッチーな曲も
実験的な曲も喜んで飲み込んだ、と(笑)。いやぁ得させていただきました。
YOSIさんのプリースト分析も合わせて考えてみると案外、
「食わず嫌いをさせない神経の行き届いた作品作り」方面で先人はしたたか
だったのかも知れませんね。



8. Kamiko ★★ (2003-09-05 18:50:00)

B級といわれるメタルはB級っぽさがよくて、印象に残るんだと思う。ボクにとっての彼らは、そのB級っぽさが最高にイイんであります。かっこよくて憧れる感じでもなく、超絶技巧の演奏でそれをコピろうという衝動が出る訳でもないし。
ボクは、彼らの男気のようなものに惹かれて聴いてたんだろうな。
メタルハートが出た頃、ウドのオトコっぽさが妙に面白くて、ビデオなんかもよく観たなあ。うーむ、懐かしいッス。
熱狂的ファンの方、B級は誉め言葉なので怒らんといてくださいな。




9. けんしょー ★★ (2004-03-04 14:51:00)

「炎」やらでも、盛んに「ACCEPTはB級」という言葉が踊ってましたが、
なんというか、もう少しセンスのあるネーミングはないもんでしょうかねえ。(^^;)
(再結成の解散ライブは確かにB級でしたが/笑)
AとかBとかじゃなく、そういう評価を超越した存在だったから、
世間的にはB、ということかな?
まあ、負け犬根性はどうでもいいんですが。
俺的にはアリコなみにAAA(トリプルA)です。




10. ハードロック ★★ (2004-08-25 04:53:00)

ACCEPTというとやっぱり誰に聞いてもウドなんですけれども
私はサウンド面では、やっぱりヨルグのリフが大きかったかなと思っています。
RUSSIAN ROULETTEのあとウドとヨルグが抜けてしまいますが
この後はウドの復帰後も、全盛期の耳に心地よいリフは戻らなかったという気がしています。
4枚目のRESTLESS AND WILDの発表前にも一度ヨルグが抜けていますが
アルバムのために用意したリフはウルフに引き継がれたようですし
(このアルバムではソロ、リフとも全てのパートをウルフが弾いている)
結局初期の7枚のスタジオアルバムでヨルグが関わっていないのは、実はBALLS TO THE WALLだけなんですよね。
ウドの声質が非常に硬い男性的なものなので、
やや柔らかめの音ながらエッジの効いたヨルグの鋭いリフは、
ウドやウルフの硬質感との対比という意味でも非常に大きかったと思うのです。
せっかくMETAL HEART、RUSSIAN ROULETTEで全世界的成功への足掛かりを掴んだのですから
このときのメンバーは変えずに、今までとはまた違ったアプローチでアルバムを製作して行けば
更なるマジックでもっともっとたくさんの名盤を残せたバンドだと思っています。
そこを、メンバーの入れ替えという安直な方法で別のサウンドを目指したため
それまでの輝かしい実績をドブに捨てるようなことになってしまったのが惜しまれます・・・。



11. 夢想家・I ★★ (2004-11-15 21:29:00)

なんと! ACCEPTが再結成されるそうです。
メンバーはウド、ウルフ、ピーター以外は今のところ未定。
来年5月からツアー開始だとか。
なお、現在のところニューアルバム制作の予定は無いそうです。




12. 20年ファン ★★ (2005-05-09 00:34:00)

上の“ハードロック"さんの文を読んでアッと思いました。
ヨルグはRESTLESS AND WILDのレコーディング直前に脱退しているので、
曲作りには参加してるはずですね。
あらためてこのアルバム聞いてみると、左から聴こえるのがヨルグのパートなんでしょう。
次のBALLS TO THE WALLではアルバム全体の雰囲気が変わりますよね。
ツインリードのギターバトルと
ハモリのリード(って言っていいのかな?)がなくなりました。
MIDNIGHT HIGHWAYのようなキャッチーな曲がなくなり、
BALLS TO THE WALLに代表される、大作志向の曲が入るようになりました。
ヨルグが復帰するMETAL HEARTからギターバトルは復活しますが、
FAST AS A SHARKのようなハモリ・リードはその後、作られていません。
リフに関しても、ヨルグ脱退後エッジの効いたキャッチーなリフがなくなったことからして、
そういった部分にヨルグが貢献していたのかなと思います。
ウルフがACCEPTのサウンド作りに大いに貢献したのは疑いないところですが、
もう一人のギタリストが安定しなかったのはウルフとの葛藤があったのだろうと思います。
ギターが安定していれば更なる発展があったのではないだろうかという気がしてなりません。
いや、初期のサウンドが私の好みということもあるのですが。



13. 夢想家・I ★★ (2005-05-22 10:31:00)

JUDAS PRIESTのライヴは無事終了しました、次は7月のACCEPTですね。



14. 夢想家・I ★★ (2005-07-30 22:10:00)

行けるかどうか微妙でしたが明日、行ってきます!



15. 夢想家・I ★★ (2005-08-01 00:02:00)

本日行ってまいりましたACCEPT公演!
もうメチャクチャカッコ良かったです!
「BREAKER」~「RUSSIAN ROULETTE」 アルバムからの選曲でまさに名曲のオンパレード!、ウルフ・ホフマンもブランクを感じさせないタイトなプレイで素晴らしいソロを聴かせてくれましたしウドも堂々としたフロントマンぶりでした。
今日のライヴの素晴らしさから考えて、今後の活動にも期待出来そうです。
本人達はNEWアルバムの可能性は否定していましたが是非作って欲しいです。




16. 虹紫 ★★ (2005-08-10 12:55:00)

いまだ日本盤では廃盤状態の1st~3rdを輸入盤で見つけたのですが即買いでしょうか?
ちなみに最近出たリマスター盤は全部買いました



17. 夢想家・I ★★ (2005-08-10 23:58:00)

1stと2ndは未聴ですが例の鋼鉄サウンドを確立する前のアルバムらしいのでバンドのファンでそのあたりの事情をくめるのであれば買ってみてもいいかも知れません。
3rdは 「BREAKER」 ですよね? それは間違い無く "買い" です!、タイトル曲をはじめ荒削りながらも楽曲、勢い共に優れた好アルバムです。




18. ロージー ★★ (2005-08-11 11:21:00)

私、ACCEPTのCDは一枚も持っていないのにもかかわらず、先日のライヴ行ってきました。しかも前回の来日公演と合わせ、今回で二回目です。
聴いたといえば当時、友人に「metal heart」を聴かしてもらっただけですが、彼らの楽曲ってノリやすく、また印象に残りやすいのか、意外と覚えている曲が多かった。ちなみに「TV WAR」や「FAST AS~」なんかも何となく覚えてます。
ではなぜCDを買わないのか・・・・。それはあの「声」が苦手だからです。ライヴではそんなに気になりませんが、CDで聴くとちょっとキツイです。
でも今回、リマスター盤発売!ということで「metal heart」「staying a life」買っちゃいました~。が、やっぱりあの声には(今のところ)馴染めない・・・・。




19. 夢想家・I ★★ (2005-08-12 01:03:00)

お気持ちは分かりますがウドのヴォーカル抜きでのACCEPTサウンドというのは考えられないのでどうか大目に見てあげてください・・・。



20. 虹紫 ★★ (2005-08-12 15:08:00)

夢想家・Ⅰさんありがとうございます。初期の3枚とも買う決心がつきました。あの時買っておけば!という後悔は何度もありますので今回はそういうことがないようにします。
ジューダス・プリースト全作品持ってるほどのJPファンとしてはもっと早くからACCEPTもチェックすべきだった!と少し後悔してます。



21. トロピカル ★★ (2006-02-11 11:23:00)

メロスピじゃなくない?



22. アウトランダーズ ★★ (2006-03-19 20:49:00)

ウドの後任が勤まりそうな人といえば、若き日のブライアン・ジョンソン(AC/DC)しか思い浮かばない・・・



23. ロージー ★★ (2006-12-05 18:36:00)

未だにウドの声には馴染めないが、ミドルテンポの曲がこんなに似合うバンドはAC/DCと彼らだけ。
両バンドの共通点は、「速い曲はそれ程魅力的ではない」ということ。
まぁ前者はその「速い曲」自体無いけどね。
最近『Balls to the wall』をよく聴いてます。




24. マーちゃん大豆 (2010-10-22 14:54:54)

新作「BLOOD OF THE NATIONS」には正直たまげた。大傑作だからだ。
これほど上手くヴォーカル交代が行われた例は少ないのでは?(ANGRAのエドゥなど)




25. ダイアスパー ★★★ (2011-03-05 03:25:08)

 ヘヴィメタルの頑固一徹で愚直な側面を徹底的に前面に押し出した作風だと思う。だからウドの声は当然あれで良いと思う。聴きやすいとかじゃなく、いつでも限界・全力で歌っているように聞こえる声だから。
 それからウドの顔も好き。一般的に見たら美男子の要素皆無。出来の悪い地蔵みたいな顔だけど、これほどヘヴィメタル的なキャラクターって他にいるだろうか(笑)。

 そしてライブの異常とも思えるほどのパワー!
 もともと完成度の高いが楽曲がさらに荒々しく、想像しうる最高のレベルのハイテンションで演奏されている!アクセプトこそヘヴィメタルの王者、ゲルマン民族の、いや全世界のメタラーの誇りじゃないか!!




26. マスター ★★★ (2011-03-07 23:14:57)

スコーピオンズと並び、ジャーマンメタルの祖ともいえるバンド。
METAL HEARTはメタル史に残る名盤。UDO時代が最高



27. とら ★★★ (2011-05-07 21:12:54)

ACCEPT・・・・・
ライブ行ったなあ、80年代。
ライブでこんなに我を忘れて盛り上がれるのは他にいなかったぜ。
もちろん、今でも好きさ。
何がいいって、あの野太いコーラスが大のお気に入り。
低音ながら律儀にメロディーを唄いあげるドイツ人。
ライブ盤もオーバーダヴィングなし!というその潔さがたまんねえ。
イェルクは必要だったんだがな、方向性がかみ合わなかったのかな。人的に。
すごく佳いメロディ作ってたのは彼でもあるんだ。
後年、地味だけどいいアルバムだしてる。実は彼のファンだった。
シュテファンは現役続行できなくなったの残念だけど・・・でも仲いいみたいだ。
ペーターのbassの音が大好きだー!
ウルフのクラシックアレンジソロ最近買おうと思ってる・・・視聴したらこみ上げるものがあったから。



28. てかぷりお ★★★ (2011-06-23 14:46:20)

最近よく聴くんだよな~ 熱いよACCEPT! 節電しなきゃいけないのに(笑) 



30. マーちゃん大豆 (2012-02-20 19:12:07)

4月発売の新作「STALINGRAD」の収録曲及びジャケが公開されています。曲名とジャケからしてやはりコンセプト作っぽいですね。果たして今回は“Fast As A Shark”級の疾走キラーチューンはあるのか?
<収録曲>
1. Hung, Drawn and Quartered.
2. Stalingrad
3. Hellfire
4. Flash to Bang Time
5. Shadow Soldiers
6. Revolution
7. Against the World
8. Twist of Fate
9. The Quick and The Dead
10. Never Forget (bonus track)
11. The Galley




31. マーちゃん大豆 (2012-03-01 20:20:27)

YouTubeで新曲「Stalingrad」が聴けますよ。
やっぱりウルフ・ホフマンのギターソロは最高です。
発売が待ち遠しい。




32. N.A.ROCKS ★★★ (2012-03-20 21:15:56)

4月発売の新作「STALINGRAD」のアートワークが変更されました。
最初のはいかにも駄作を思わせる地味なもので残念だったのですが、新たに公開されたものはとてもかっこいいです。今度は名盤を予感させますね。
嬉しくて思わず書き込みしました。



33. マーちゃん大豆 (2012-03-21 09:50:01)

SABATONっぽいカッコいいものに変更されてますね!
おそらく配色といい前作とカブる為、変更したのでしょう。
日本盤はDVD付きデラックス・エディションで5月2日発売と輸入盤と一ヶ月近くの差…待てないよ(笑)
なんだか最近の日本のレーベルはたるんでる気がする。




34. てかぷりお ★★★ (2012-03-22 00:42:45)

やっぱりACCEPTには赤が似合うな~と思うのは僕だけ?



35. マーちゃん大豆 (2012-03-31 20:21:15)

YouTubeで新作全部聴けます。前作と同等か、あるいはそれ以上の傑作ですね。疾走曲の割合が増えています。特に…
 1. Hung, Drawn and Quartered.
 4. Flash to Bang Time
 6. Revolution
 9. The Quick and The Dead
の4曲がイイ。
間違いなくファンから絶賛されるアルバムだと思います。




36. N.A.ROCKS ★★★ (2012-07-30 00:40:14)

来日決定!

東京
11/25(日) 品川プリンス ステラボール
名古屋
11/26(月) THE BOTTOM LINE
大阪
11/27(火) 梅田CLUB QUATTRO
チケット: 7500

これはもう行くっきゃない!?



37. analerman (2012-09-29 09:07:36)

California Anaheim の ライブに行ってきました。
AcceptとKreatorのセットです。 
Acceptはどの曲もライブ栄えして最高です。 今のメンバーで直ぐにでもライブ盤を出して欲しいです。
KreatorはAcceptの後に出てきた。以外でした。 大好きなバンドですが、iPhoneいじっていてあまり聴いてませんでした。結構良かったです。



38. 名無し ★★★ (2013-05-13 11:48:57)

メタルと言えばアクセプト 今でも



39. ナマレバくいてー ★★★ (2013-05-13 11:50:13)

やっぱメタルと言えばアクセプト 今でも



40. RIOT1970 ★★★ (2013-06-28 14:27:22)

どこかにも書き込みしたかもしれないが、ここの所旧譜ばかり聞いている。
このバンドもご多分に漏れず、だ。
Metal HeartとRussian Rouletteと交互にヘビーローテーション状態である。

私の場合、HELLOWEENのMaster of Ringsから洋メタルに目覚め、
ほどなくして、ACCEPTというバンドを聞いた。
ウド・ダークシュナイダーのVoに関して皆さんと同じように、
「うげ、なんだこのダミ声は!!」「楽曲はいいのに…」などと、
思っていたクチである。しかし聞いているうちに
ACCEPTにはこのVoしかありえん!と今でも思える。
なので、U.D.Oのアルバムも良く聞く。
でも、マーク・トーニロのACCEPTも「有り」だな、とは思う。
すでに語りつくされてしまった感があるかもしれないが、
彼らの音像はウドのカナ切りVoにドイツ産のバンドらしい
美しいツインギター、地響き男性コーラス、たまにツーバス
ドラム疾走。多分ACCEPTが世に出なかったらHELLOWEEN
も世に出てないだろう。そんなジャーマン・メタルの開祖。

何れにせよメタル好きなら、ACCEPT、そしてU.D.Oを聞いて
みてください。漢メタルが好きな方は是非!ってある程度
メタル聞いている人はACCEPT聞いてるか…




41. てかぷりお ★★★ (2014-06-04 19:33:43)

来日決定ですか! 今回は行くぞ~

ACCEPT BLIND RAGE OVER JAPAN 2014

11月7日(金)
広島・広島クラブクアトロ
開場 18:00 / 開演 19:00
11月9日(日)
大阪・梅田クラブクアトロ
開場 17:00 / 開演 18:00
11月10日(月)
愛知・名古屋ボトムライン
開場 18:00 / 開演 19:00
11月11日(火)
東京・EXシアター六本木
開場 18:00 / 開演 19:00




42. cri0841 ★★★ (2014-08-12 22:07:49)

新作「BLIND RAGE」発売!ライブDVDが素晴らしすぎる!



43. てかぷりお ★★★ (2014-08-12 22:43:10)

そういや今日でしたか! 買わなくては



44. cri0841 ★★★ (2014-08-16 17:57:49)

今回も素晴らしい出来ですね。極上のメロディックメタルで、まさに
漢の美学かくありですよ!名曲しか入ってないや・・・




45. HIGASHI (2014-11-04 00:35:46)

自分の中で学生時代の4大バンド、ってあちこちで書き込んでいるのにACCEPTには何のコメントも書き込んでいないではないか、何たる不覚!
大学生の時に生まれて初めて行ったHM系のライブがACCEPTだった。幕が開いた時に巨人のようにそびえ立つリズム隊の勇壮な姿に圧倒されたのが戦慄的な記憶として残っている。“Londonleatherboy”や”Ball to the Wall”での掛け合いなんかはHMライブの真骨頂とも言えるだろう。
今週末から日本でライブを繰り広げるACCEPT。純度100%の漢メタルが各地で炸裂することを期待したい!




46. HIGASHI (2014-11-09 22:21:25)

という訳で20数年ぶりにACCEPTのライブに参戦!
まず入り口並んでいた時に感じたのはファンの格好が随分変わったなぁ~、てとこ。昔は迷彩色に軍服のような黒い服に勲章みたいなものをつけているファンが随分目立ってたけど、今は皆無。ユニクロのチェックような服が半数、今ACCEPTのTシャツ買いましたみたいなファンが3割、後は自分の好きなバンドのTシャツってところか・・・。僕は革ジャンにバンドTシャツ、ガンベルトで完全にガラパゴス状態。
何ですか皆さんのデストラクションの昔のジャケットでも見てるような目線は(笑)

で肝心のライブはさすがに整合感のあるキッチリした感じのタテノリの曲が中心で大いに盛り上がった♪どの曲が新Voに変わってからの曲だかわからないほど、このバンドにフィットしていて好感が持てた。ただVoの力量には全く不満はないが、ウドに比べるとちょっとカリスマ性がなく、何かまだ遠慮がちに振る舞っているのが残念だったかな。
ただウルフとピーターのバンドの顔を自覚したパフォーマンスはさすがだった。この二人が居てこそのACCEPTなんだろう。でも何だかウルフの目が優しくなったような印象も受けたけど・・・。

関東のファンならまだ間に合う、是非ACCEPTのライブへGOだ!




47. てかぷりお ★★★ (2014-11-12 00:16:22)

一般人でもバットで襲撃されてしまう危険性を孕んだ日本一ヤバい街、六本木よりただいま生還(かすれ声) ACCEPTいってまいりました! 昨日のMR.BIGですでに声が枯れ、疲れていましたが、今日もめげずに目一杯歌って拳を掲げてきました!
まず開場に20分ほど遅刻するという失態を犯し焦ってフロアにはいったため、ミーグリの抽選のことをすっかり忘れる… せっかくCD持ってきてたのに んでウルフ前の右側は既にかなりの人だかりだったのでちびの私はしぶしぶ左側へ それでも3~4列目くらい ほぼ定刻通り暗転しスタンピードで開演 ステージは驚くほどシンプル アンプはどこですかw 音もびっくりするほどクリアで聴きやすい 少し音圧が弱かったかな? 目の前に体の大きな方がいて最初の方はイマイチ乗り切れなかったけどそれに気づいてくれたのかその横のおっちゃんが前を譲ってくれました おっちゃんマジありがとう! 次どっかで会ったらお父さんと呼ばせてください そっからは楽しさ倍増 死ぬほど楽しかったです
ピーターバルテスが何度も俺らへんにピックを投げてくれたのですが、結局取り損ねました  譲ってくれたおっちゃんは拾えたようで終演直後みせてくれたのですが、最初くれるのかと思いましたね さすがにそこまで優しくはなかった おっちゃんマジ鬼
MR.BIGもそうだったけど、新譜の曲の時と、過去の名曲の時の反応の差は結構感じたなー あとハーマンフランクはもうちょっと動いてもいいと思った 左側少しさびしかったぜ

セットリスト
Stampede
Stalingrad
Hellfire
200Years
Losers And Winners
London Leatherboys
Starlight
Dying Breed
Final Journey
Shadow Soldiers
From The Ashes We Rise
Restless And Wild
Ahead Of The Pack
No Shelter
Princess Of The Dawn
Dark Side Of My Heart
Pandemic
Fast As A Shark

Metal Heart
Teutonic Terror
Balls To The Wall
調べたとおりでした




48. てかぷりお ★★★ (2014-12-30 13:27:12)

あちゃー ハーマンフランクとステファンシュヴァルツマンが脱退ですか…
新バンドPANZERに集中したいんだろうか ハーマンフランクはこないだのライヴでもなんとなくつまんなさそうに弾いてたもんね そういう理由もあったりしてね




49. ITG ★★★ (2016-06-27 05:27:47)

評価少ない~(ToT)
凄くメタルやっているじゃないですかみなさん!!ってここに投稿してるみなさんは俺より聴き込んでますよね(´-ω-`)

ボーカルが今の方の作品はまだ聴いてないんです。尺が長いみたいなんで…
おすすめはどの作品ですか?



50. 名無し ★★★ (2017-02-12 18:46:02)

カッコいい‼︎


発言

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