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夢想家・Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1-100

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夢想家・Iさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1-100
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ACCEPT ★★ (2004-11-15 21:29:00)

なんと! ACCEPTが再結成されるそうです。
メンバーはウド、ウルフ、ピーター以外は今のところ未定。
来年5月からツアー開始だとか。
なお、現在のところニューアルバム制作の予定は無いそうです。


ACCEPT ★★ (2005-05-22 10:31:00)

JUDAS PRIESTのライヴは無事終了しました、次は7月のACCEPTですね。


ACCEPT ★★ (2005-07-30 22:10:00)

行けるかどうか微妙でしたが明日、行ってきます!


ACCEPT ★★ (2005-08-01 00:02:00)

本日行ってまいりましたACCEPT公演!
もうメチャクチャカッコ良かったです!
「BREAKER」~「RUSSIAN ROULETTE」 アルバムからの選曲でまさに名曲のオンパレード!、ウルフ・ホフマンもブランクを感じさせないタイトなプレイで素晴らしいソロを聴かせてくれましたしウドも堂々としたフロントマンぶりでした。
今日のライヴの素晴らしさから考えて、今後の活動にも期待出来そうです。
本人達はNEWアルバムの可能性は否定していましたが是非作って欲しいです。


ACCEPT ★★ (2005-08-10 23:58:00)

1stと2ndは未聴ですが例の鋼鉄サウンドを確立する前のアルバムらしいのでバンドのファンでそのあたりの事情をくめるのであれば買ってみてもいいかも知れません。
3rdは 「BREAKER」 ですよね? それは間違い無く "買い" です!、タイトル曲をはじめ荒削りながらも楽曲、勢い共に優れた好アルバムです。


ACCEPT ★★ (2005-08-12 01:03:00)

お気持ちは分かりますがウドのヴォーカル抜きでのACCEPTサウンドというのは考えられないのでどうか大目に見てあげてください・・・。


ACCEPT - Accept ★★ (2014-10-18 00:30:12)

'79発表の1stアルバムです。
邦題「アクセプト~殺戮のチェーンソー」
一般的なACCEPTのイメージ=ゴツゴツとした質感の男臭くいかめしい軍歌調メタル、というサウンドはまだ確立されておらず、SCORPIONSからの影響の強い欧州らしい暗い哀愁を湛えた叙情HRをやっていて、ウド・ダークシュナイダーは金切りヴォイス全開ではなく半分くらい地声で歌っていたり、コーラスも地を這う系ではなくファルセットだったりしますが、ウルフ・ホフマンのギター・プレイはこの時点で既に完成されている感があり、また楽曲も個性は確立されていないものの、この後登場してくる大多数のN.W.O.B.H.M群のバンドよりはレベルが高いと思います。

あとアルバム自体は地味ですが、裏ジャケのメンバー写真に写っている、セミロング・ヘアー&グラム・ロッカー風衣装のウドの出で立ちはなかなかのインパクトです(笑)。


ACCEPT - Balls to the Wall ★★★ (2005-03-23 00:28:00)

5thアルバムにしてメジャー進出作品です。
サウンドにメジャーらしい貫禄が出て、腰の据わった低重心ぶりにも拍車が掛かっています。
楽曲はミッド・テンポ主体で③⑥⑧などのアップ・テンポな曲もあるにはありますが、正直軽快な感じはしません (笑)。
アルバム全体の流れが良く、彼等の魅力である男臭さや哀愁味も満載です。
全曲良いですが、私の一押しは⑤ "Losing More Than You've Ever Had" ですね。


ACCEPT - Balls to the Wall - Balls to the Wall ★★★ (2004-12-16 23:36:02)

威厳のある曲調と重低音サウンド、地を這うようなコーラス・・・
行進する軍隊のようなメタル。


ACCEPT - Balls to the Wall - Fight It Back ★★ (2005-03-23 09:45:19)

「フギャーッ」 と尻尾を踏まれたネコのような (笑) ウドのシャウトが強烈なインパクトです。


ACCEPT - Balls to the Wall - Head Over Heels ★★★ (2005-03-23 00:41:26)

ヴォーカルがこの曲では歪みが控えめで哀愁味のあるメロディを大切にした歌唱が聴けます、ギターソロも良いですね。
ですがそれよりも 「あは-ん あはーん あはーん」 っていうのが耳に残るかも (笑)。


ACCEPT - Balls to the Wall - London Leatherboys ★★★ (2005-08-08 00:09:16)

十八番のミッド・テンポ・チューンです。
サビの手前でのブレイクが異様にカッコいい! そしてキャッチーなサビのコーラスは勿論ライヴでは大合唱。

これは、ある意味ACCEPT版の "Metal Gods" と云えるのでは?


ACCEPT - Balls to the Wall - Losers and Winners ★★★ (2005-08-12 01:19:17)

曲のテンポは小走り程度、歌メロがとてもキャッチー。
私もJUDAS好きなんでハマりました (笑)。


ACCEPT - Balls to the Wall - Losing More Than You've Ever Had ★★★ (2003-12-05 23:27:43)

この曲はもうJUDAS PRIESTですね、完璧にブリティッシュしてます。


ACCEPT - Balls to the Wall - Love Child ★★★ (2005-08-11 00:26:03)

疾走、とまでは行かないちょい目アップテンポのノリが心地よい曲、歌メロがキャッチーです。


ACCEPT - Balls to the Wall - Winter Dreams ★★ (2005-08-11 00:09:19)

冬の暖炉を思わせる優しい暖かみを感じさせるメロディーが美しいバラードです。


ACCEPT - Breaker ★★ (2005-03-23 11:01:00)

仕方ないけど音はしょぼいです。
しかし!、曲が良い! また、彼等のアルバムにしてはアップテンポの曲が比較的多く収録されているので全体的に勢いがあり若々しさを感じます。
⑨で歌っているのはベースのピーター・バルテス、なかなかいい声です。


ACCEPT - Breaker - Breaker ★★ (2004-05-16 02:44:15)

哀愁の疾走チューン。
ツーバスドコドコが印象的です。


ACCEPT - Breaker - Burning ★★★ (2005-03-23 10:02:35)

彼等には時折こういったロックンロール調のナンバーが散見されますがキャッチーで良い出来です。
しっかりしたロックの下地を持っている事を感じさせます。


ACCEPT - Breaker - Can't Stand the Night ★★★ (2005-03-23 10:13:59)

しんみりとした哀愁味漂うバラード。
ウドのヴォーカルでも十分にメロディアスさを感じる事が出来ます。


ACCEPT - Breaker - Midnight Highway ★★★ (2005-08-11 00:34:07)

とにかくガチガチのメタルアンセムの印象が強い彼等ですがこうしたポップなノリのロックンロール曲にも光るものがあります、隠れた名曲!


ACCEPT - Breaker - Run If You Can ★★★ (2005-03-23 10:33:45)

「BREAKER」 アルバム収録のアップテンポチューン。
歌メロがカッコよくて好きです。


ACCEPT - Breaker - Starlight ★★★ (2005-03-23 10:38:24)

ツインリードのパートを聴いていて 「この曲をARCH ENEMYがカヴァーしたらハマりそうだな」 とふと思いました。


ACCEPT - Death Row ★★ (2005-08-12 01:00:00)

上の方が仰っているようにJUDAS PRIESTで例えると 「JUGULATOR」 的なスタンスのアルバムです。
確かに 「BALLS TO THE WALL」 や 「METAL HEART」 の完成度には程遠い出来ですが個人的には嫌いではありません、少なくとも前作 「OBJECTION OVERRULED」 よりも好きです。
彼等らしさが全く無くなってしまった訳ではないしモダン化も元々持っていたへヴィネスを増幅させていてなかなかにカッコイイ! (ツインギター編成だったらもっと良かったのに、と思いますが)
まぁ100点満点か?というと残念ながらそうではありませんが一般的に言われるほど駄作でも無いと思いますよ。


ACCEPT - I'm a Rebel ★★ (2014-10-25 21:04:34)

'80年発表の2ndアルバムです。
レコード会社から売れ線狙いを強要されPOPな作風になったという事で、メンバー達にとっては不本意なアルバムなようですが、演奏およびサウンドはあくまでHRの範疇で語れるもので、個人的には違和感無く楽しめました。
コンパクトでキャッチーな楽曲が揃っていて、R&R、バラード、ディスコ等、バラエティに富んでいて良いですね。
意図に反してセールスは振るわなかったようですが、もし彼等がドイツのバンドじゃなかったら、結果はまた違ったかも知れません。

1st、2ndは共に、ファンからもバンド自身からも軽視されがちですが、両方ともけっしてつまらない訳では無いので興味が沸いたら是非聴いて貰いたいアルバムです。
ACCEPTの新鮮な一面が垣間見れると思いますよ。


ACCEPT - I'm a Rebel - Do It ★★ (2014-10-25 21:50:58)

ミッド・テンポでゴツゴツした質感のリフ、これは充分にACCEPTらしさが感じられます。
サビもキャッチーでGood!


ACCEPT - I'm a Rebel - I Wanna Be No Hero ★★ (2014-10-25 21:45:21)

ACCEPTらしい硬質なリフとディスコなリズムが組み合わさっています。
これもなかなかキャッチーで悪くない。


ACCEPT - I'm a Rebel - I'm a Rebel ★★★ (2014-10-25 21:33:47)

溌剌としたR&Rチューン、
元々はAC/DCの為にヤング兄弟の長兄アレックス・ヤング(作曲クレジットではジョージ・アレクザンダーと名乗っています)が用意した曲ですが、結局AC/DC側がボツにした為、様々な経緯を経てACCEPTがカヴァーする事になったという逸話があります。

今ではACCEPTとU.D.O.双方でライヴの定番曲として親しまれています。


ACCEPT - I'm a Rebel - Save Us ★★ (2014-10-25 21:42:02)

途中まではハード・ロック、ですがサビになると急にディスコ調になるという異色曲。
意外と違和感無くセンス良くまとめていて好印象。


ACCEPT - Metal Heart ★★★ (2005-08-01 01:15:00)

「BALLS TO THE WALL」 の質実剛健さにクラシック由来の流麗なメロディーを加えた結果、 "近寄りがたい威厳や風格" と "キャッチーで親しみやすい" という二つの要素が同居した素晴らしいアルバムです。
まさにタイトルどおりメタルの心臓部をえぐり出し 「HEAVY METAL」 を体現していると言っても過言ではないこの作品、個人的には前作 「BALLS TO THE WALL」 の方が好みではありますが彼等が現在までファンの尊敬を得続けてメタルのアイコンとして君臨できたのはこのアルバムがあったからこそでしょう。
未来永劫、鼓動し続ける "METAL HEART" それは私の胸にも宿っている・・・。


ACCEPT - Metal Heart - Bound to Fail ★★★ (2005-08-03 00:54:45)

先日のライヴで演奏はされませんでしたが終演後に熱心なファンが残ってラストのクラシックのコーラスを合唱し始めました (勿論自分も参加) 。
これぞ大団円、終わり良ければ総て良し! という感じの曲です。


ACCEPT - Metal Heart - Living for Tonite ★★★ (2005-08-03 01:08:30)

リフがカッコイイ! 彼等が最も得意とするタイプの曲です。
サビの手前が一番メロディアスというのもメタルによくある手法ですよね。


ACCEPT - Metal Heart - Metal Heart ★★★ (2004-12-16 23:26:01)

初めて聴いた時は、あまりに唐突で強引なギター・ソロにショックを受けはしたものの、正直すぐに名曲だ! とは思いませんでしたが、徐々にカッコイイと思うようになって今では勿論大のお気に入りです。


ACCEPT - Metal Heart - Midnight Mover ★★ (2004-05-16 02:33:00)

イントロのリフがかっこいいですね。
コーラスのメロディもキャッチーだしギターソロもトリッキー&メロディアスで良いです。
ビデオクリップが面白そうなので一度見てみたいです。
ヘイユー! カモン!


ACCEPT - Metal Heart - Screaming for a Love-Bite ★★★ (2005-08-03 01:22:59)

ウドの声で躊躇無くハードポップをやってしまうという点でかなりすごい曲。
しかもその意外性がフックとなりかえって曲の印象を強くしています。


ACCEPT - Metal Heart - Too High to Get It Right ★★★ (2005-08-05 00:25:44)

サビのメインメロディーを本来バッキングである男声コーラスがとってメインヴォーカルのウドが合いの手に回るというACCEPTならではの手法が際立った一曲です。


ACCEPT - Metal Heart - Wrong Is Right ★★★ (2005-08-05 00:04:00)

アルバムの流れで聴くと何故か地味に感じられますが曲単位で見れば実はとてもカッコイイ!
アップテンポながらも疾走感が上滑りせずどしっと腰を据えた重さを演出している点が素晴らしいと思います。


ACCEPT - Objection Overruled (2005-08-07 23:39:00)

印象としてはかなり地味なアルバムです。
これだ!という決め手になる曲が無いのが致命的、U.D.O.の方がカッコイイ曲が多いのでそちらを聴かれたほうが・・・
すみません、ちょっと辛口になってしまいました。


ACCEPT - Predator ★★ (2005-08-15 22:18:00)

路線としては前作 「DEATH ROW」 からの延長線上にあたるアルバムです。
グルーヴ感を前面に押し出した作風は "へヴィメタル" と言うよりはむしろ "へヴィロック" と言いたくなる質感で 「DEATH ROW」 よりも楽曲の質も若干UPしてますがアルバムの顔になる突出した出来の曲が無いのが本作の弱点と言えます。
リリース当時は酷評されましたが今の耳で聴くと結構カッコイイと思える部分も多くなかなかの力作だと思います。


ACCEPT - Restless and Wild ★★ (2005-03-24 23:05:00)

「ACCEPTの真の魅力はミッドテンポチューンにあり」 と常々思っている私でも" FAST AS A SHARK" こそ最高の曲!と言われたら否定できません・・・。
まさにメジャーへの階段を昇りつめようとする彼等のテンションの高さがガンガン伝わってくる内容で、聴いてるこちらも思わず鼻息が荒くなるカッコ良さ! 適度に粗さを残したサウンドも個人的には好印象ですね。
タイトルに偽り無し!


ACCEPT - Restless and Wild - Fast as a Shark ★★★ (2003-12-05 23:15:25)

♪ハーイディー、ハイドゥー、ハイダ
♪ハーイディー、ハイドゥー、ハイダ
♪ハーイディー、ハイドゥー、ハイダ
♪タララッタタタタタ・・・
ア゛ーーーーーーーーーーーー
ACCEPT随一のスピード・チューン、実は彼らにとっては異色な曲だったりします。


ACCEPT - Restless and Wild - Flash Rockin' Man ★★ (2004-12-16 23:50:16)

結構ノリが良くて疾走感があります
ラストのウドの金切り声のシャウトが好きですね。


ACCEPT - Restless and Wild - Neon Nights ★★★ (2004-05-19 01:59:44)

都会の片隅で独りたたずむ哀愁を感じさせる曲。
ウドの抑えたトーンの歌唱が渋く味わい深いです。
ラストのフェイド・アウトの部分が好きです。
"ネオンナイツ ネオンナイツ ネオンナイツ"
"ネオンナイツ ネオンナイツ ネオンナイツ"・・・


ACCEPT - Restless and Wild - Princess of the Dawn ★★ (2004-12-16 23:43:17)

PRINCESS
PRINCESS
PRINCESS OF THE DAWN・・・
私もこのコーラスが耳に残ります、エンディングがぷつっと唐突に途切れるのは最初は不良品かと思いましたが (笑)


ACCEPT - Restless and Wild - Restless and Wild ★★ (2004-12-16 23:55:13)

お得意のミドルテンポチューン、後のアルバムの威厳のある雰囲気よりも荒削りな感じでまさしくワイルド!
リフがカッコイイです。


ACCEPT - Russian Roulette ★★ (2005-06-07 22:47:00)

以前のアルバムに比べると随分垢抜けてスマートになりましたが、その半面彼等の特徴だったゴツゴツしたリフの質感があまり感じられなくなり「軍歌メタル」と言われた厳めしさ&へヴィさが薄れてしまったのが少々残念です。
"TV War" や "Aiming High" は疾走感があるので「ミッド・テンポなんかかったるい」と思っている人ならこのアルバムの方が良いのかも知れませんね。


ACCEPT - Russian Roulette - Aiming High ★★★ (2005-06-07 23:14:03)

歌メロがとにかくキャッチー、重厚な漢コーラスもカッコイイ!
曲調もアップテンポでとてもノリが良いですね。


ACCEPT - Russian Roulette - Monsterman ★★★ (2005-06-25 01:05:41)

ACCEPTはやっぱりミッドテンポの曲がカッコイイ!
男前コーラス (笑) も良いですね。
ただリフはもっとゴツゴツしてた方が良かったかも。


ACCEPT - Russian Roulette - T.V. War ★★ (2005-08-03 00:46:03)

個人的にはACCEPTの真の魅力はミッドテンポにあり!、と考えていますがそれを引き立てる為には疾走曲も重要、ということでこの曲。
ちょっと無難にまとめ過ぎですがなかなかカッコイイと思います。


AFFINITY - Affinity ★★★ (2012-11-11 16:18:46)

'70年発表の唯一作です。
キーフによる幻想的なアートワークが素晴らしい本作は、フォーク/トラッド由来の陰影のあるメロディーとハスキーな声質を生かしたリンダ・ホイル女史の気怠い歌唱、肉厚なオルガンを主体にした英国の曇り空を思わせるサウンドが特徴です。
フォーク/ジャズ/ロック等が混然一体となった '70年代英国特有の雰囲気が魅力的で、この時代のブリティッシュ・ロックが好きな方は間違い無く気に入るでしょう。


AFFINITY - Affinity - All Along the Watchtower ★★★ (2012-11-14 20:08:01)

ボブ・ディランのカヴァー、
ハスキー・ヴォイスのシャウトがカッコいいハードロック・アレンジで、
インプロヴィゼーション主体の長いオルガンソロもクールです。


AFFINITY - Affinity - Cocoanut Grove ★★ (2012-11-14 19:55:32)

幽玄にまどろむようなフルートと即興的フレーズによるオルガンソロに気怠い歌唱…
落ち着いた雰囲気が良いです。


AFFINITY - Affinity - I Am and So Are You ★★ (2012-11-13 00:21:49)

タメの効いた後ノリのリズムとブラスによるジャズ・ロック、
リンダ・ホイルは歌が圧倒的に上手い訳では無いですが、気怠い歌唱は雰囲気があって良いです。


AFFINITY - Affinity - I Wonder If I Care as Much ★★ (2012-11-14 00:59:06)

清涼感のあるコーラスとストリングスが印象的な夢想ナンバー、
淡く儚い音色に心癒されます。


AFFINITY - Affinity - Mr. Joy ★★ (2012-11-14 01:02:19)

物憂げでジャジーなナンバー、
ハスキーで気怠いリンダ・ホイルの歌唱が生かされています。


AFFINITY - Affinity - Night Flight ★★★ (2012-11-13 00:28:37)

フォーク/トラッド風のナンバー、
儚く翳りのある歌メロとアコギやオルガンをフィーチャーしたサウンドはまさに英国!


AFFINITY - Affinity - Three Sisters ★★★ (2012-11-14 01:11:34)

ビッグ・バンド風のブラスと味のあるギターソロ、スウィングするリズムが一体となったジャジーなナンバー、
低めのトーンで歌うリンダ・ホイルの歌唱がまた良い。


AGENT STEEL ★★ (2005-07-09 01:16:00)

超名曲 "Agent Of Steel" が気に入った人はEXCITERの "Violence And Force" も聴いてみて下さい、同様のカッコ良さが味わえます。
オススメ!


AGENT STEEL - Skeptics Apocalypse ★★ (2005-07-09 00:48:00)

なんかカナダのEXCITERと同じにおいがします、あそこまでブッ壊れてはいませんが (笑) 。
ひたすらスピード一辺倒、耳に突き刺さるハイトーン・ヴォーカルに結構弾きまくりなツイン・ギターが聴き所です。
一曲目 "Agent Of Steel" はメタラーなら絶対カッコイイ!と感じる曲、必聴!


AGENT STEEL - Skeptics Apocalypse - 144,000 Gone ★★★ (2011-08-01 18:59:30)

ひたすら突進するアルバムの中にあって、メロディックなリフが一際映えるナンバー。
それと曲タイトルも意味は分からないけど何だかカッコいいですね。


AGENT STEEL - Skeptics Apocalypse - Agents of Steel ★★★ (2005-07-09 01:06:41)

(マスターオブメッツォー)
エージェントスティーーウ
(マスターオブメッツォー)
エージェントスティーーウ
(マスターオブメッツォー)
エージェントスティーーウ
(マスターオブメッツォー)
エージェントスティーーアーーーーーーッ
終始ハイパーテンションで疾走、こういう曲を聴くのはメタラーにとってまさに至上の喜びと言えます。


AGENT STEEL - Skeptics Apocalypse - Evil Eye/Evil Minds ★★★ (2011-08-04 18:05:13)

もう速過ぎて何がなんだか、この曲を聴くとスラッシュメタルにたまたまハイトーンで歌うヴォーカリストがいただけのように思えます。


AGENT STEEL - Unstoppable Force ★★★ (2012-02-04 17:10:15)

やや批判的なコメントが多いようですが個人的には1stと同様に楽しめるアルバムです、
やっぱりこのバンドにはジョン・サイリースのけたたましいハイトーンVoがしっくり来ます(Voが替わってからはちょっと馴染めませんでした)。
ギター・ソロもカッコ良くて、ドラマチックなツイン・リードにも磨きがかかってます。
良い作品だと思いますよ。


AGENT STEEL - Unstoppable Force - Rager ★★★ (2011-08-01 19:05:50)

怒怒怒怒怒!!!!!
レイジャーッ!!

って感じでしょうか(笑)。

激烈さがたまりません。


AGENT STEEL - Unstoppable Force - The Day at Guyana ★★★ (2011-08-04 18:18:18)

IRON MAIDENの影響がモロに出たインスト・ナンバー。
ギタリストの腕前が良いのでカッコいいフレーズが次々繰り出されてなかなか聴き応えがあります。


AGENT STEEL - Unstoppable Force - Traveler ★★ (2011-08-04 18:11:09)

叙情的なバラード、ヴォーカルはさすがにやや表現力不足が感じられるものの哀愁のギターがなかなか良いです。


AGENT STEEL - Unstoppable Force - Unstoppable Force ★★★ (2011-08-04 18:26:20)

疾走感も素晴らしいですが中盤に突如切り込んで来るメロディアスなギターソロの劇的なスリルにシビれます、これで歌メロがもうちょっと分かりやすければもっと支持を得られたと思いますが。


AIMING HIGH ★★★ (2012-05-05 13:10:28)

もう、10年以上前になるでしょうか、このバンドのライヴを観た事があります。
タイトな演奏とは裏腹に軽妙なMCが印象的でした。
メンバーが特撮ヒーロー物が好きで、うろ覚えですが、確かMCの時も「超新星フラッシュマン!」とか言っていたような(笑)。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron ★★ (2012-05-05 13:01:49)

日本の正統派HEAVY METALバンド、AIMING HIGHの '98年発表の1stアルバム(現在までのところ、唯一のフル・アルバム)です。
インディーズ故のサウンド・プロダクションの薄っぺらさや、下手では無いが独特なコブシを効かせたクセの強い声質のVo等に好き嫌いは分かれると思いますが、哀愁のツイン・リードを全面的にフィーチャーした楽曲は押し並べて高品質で、特にギター・コンビの叙情メロディー・センスが抜群で流麗なソロの掛け合いやツインのハーモニーは聴き応え十分です。
歌詞は全曲英語です。
個人的な印象としてはAGENT STEELをぐっとメロディアスにしたように感じられます。

N.W.O.T.H.Mレベルのサウンドでも曲さえ良ければ喜んで聴ける、という正統派HMマニアの方にはオススメ出来る一枚です。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Dark Man ★★★ (2012-05-05 13:17:11)

ジャパメタ的(ちょっとMAKE-UPっぽい?)な歌メロが印象的なミッド・テンポ・チューン、
男臭い哀愁が漂っています。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Flight of the Intruder ★★★ (2012-05-05 13:30:01)

タメを聴かせたヘヴィなリフが印象的、
叙情的なギター・メロディーが堪能出来ます。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Hero in Solitude ★★★ (2012-05-05 13:40:10)

IRON MAIDENを思わせる、スピーディーなインスト・ナンバー、
いや、むしろこれはSATANか?
構築美と勢いを併せ持ったギターが素晴らしいです。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Laser Sniper ★★★ (2012-05-05 13:56:45)

アルバムを豪快に締めくくるスピード・チューン、
♪Laser Sniper~
♪オーオオオオオー オーオーオーオーオーオーオー


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Metal Fighter Squadron ★★★ (2012-05-05 13:13:13)

アルバムのオープニングに相応しい疾走チューン、
メロディアスなギター・ソロの応酬に思わずガッツポーズ!


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - No Turning Back ★★★ (2012-05-05 13:21:13)

哀愁のミッド・テンポ・チューン、
Voの独特なコブシ回しが顕著で、演歌的とも云える泣きメロとマッチしてなかなか良い感じです。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - The Messiah ★★★ (2012-05-05 13:36:28)

ドラマチックなイントロがカッコいい!
曲中盤のアルペジオから哀愁のツイン・リード→ソロの流れが絶品!
男の哀愁を感じさせる歌メロも良いですね。


AIMING HIGH - Metal Fighter Squadron - Tomb Stone With No Name ★★★ (2012-05-05 13:25:12)

繊細な音色のツインリードをフューチャーしたインスト・ナンバー、
クラシカルなメロディーを丁寧に紡いでいて、とても美しい絶品のハーモニーにうっとりと聴き惚れます。


AL ATKINS - Judgement Day ★★ (2004-11-27 20:07:00)

JUDAS PRIESTのレコード・デビュー前に在籍していた初代ヴォーカリスト、アル・アトキンスの1stソロ・アルバム。
'90年発表の作品ですがサウンドが異様に古臭く、 '70年代ブリティッシュ・ハード・ロックの発掘音源と言われても何の疑問も感じない程です。
音楽性はえらく渋いブルーズ・ルーツのハード・ロック、アルのヴォーカルは結構パワフルで泥臭い感じです。
収録曲全8曲中7曲はオリジナルで、残りの1曲は彼も作曲者リストにその名を連ねているJUDAS PRIESTの超名曲 "Victim Of Chenges" です。
はっきり言って "Victim Of Chenges" 以外は地味ですが、ブリティッシュ好きならこの渋い雰囲気を楽しめると思います。


AL ATKINS - Judgement Day - Victim of Changes ★★★ (2013-04-28 00:39:37)

アル・アトキンス本人も作曲者クレジットに名を連ねるPRIEST初期の超名曲、
アレンジはPRIESTとは若干異なっており、ライト・ハンドをフィーチャーしたギターが印象的でDIAMOND HEADの "Am I Evil?" みたいな曲調になっています。

アルのVoも力強く、PRIESTファンは一度聴き比べてみると面白いでしょう。


AL ATKINS - Victim of Changes ★★ (2004-11-27 20:45:00)

JUDAS PRIESTのオリジナル・ヴォーカリスト、アル・アトキンスの98年作品。
JUDAS PRIESTがティム“リッパー"オーウェンズを迎え再始動を始めたのと同時期の発表という事で、 「VICTIM OF CHANGES」 というアルバム・タイトルや 「SIN AFTER SIN」 のアートワークのパクリ等、話題性を当て込んだ便乗商法っぽいところがちょっと気にはなりますが、作品自体は手抜きも無く割とまともなつくりで、1stソロでは異様に古臭かったサウンドもエッジの効いたメタル然としたものになっています。
"Victim Of Changes" をはじめ収録曲の大半はJUDAS PRIEST絡みで、 "Mind Conception" "Holy Is The Man" という在籍当時の未発表曲2曲と、QUATERMASSのカヴァー曲 "Black Seep Of The Family" も収録されています。
ドラマーにはデイブ・ホランド、バック・コーラスにMARSHALL LAWのヴォーカリスト、アンディ・パイクが参加。
本作の国内盤にはアル本人によるライナー・ノーツ対訳付きで、デビュー前のJUDAS PRIESTのことが書かれており、ファンにとっては非常に興味深く資料的価値のある一品です。


ANGEL WITCH ★★★ (2009-09-06 16:59:00)

8月29日のライヴは、わざわざ東京まで行った甲斐のある素晴らしい体験でした。
来てくれてありがとう、ありがとう。


ANGEL WITCH (2012-02-04 15:38:41)

3/7にNEW ALBUM発売ですか!
こりゃ楽しみ。


ANGEL WITCH (2012-03-18 16:16:28)

ANGEL WITCH来日公演決定!
2012年6月29日(金) 東 京:Shibuya O-EAST

う~ん、また東京一公演のみか…。


ANGEL WITCH - '82 Revisited ★★ (2005-06-13 22:12:00)

ライヴ音源8曲とスタジオ音源3曲からなるアルバムです。
タイトルにあるとおり'82年のライヴ音源で演奏は若々しく勢いが感じられ音質も割と良い方だと思います、歓声のまばらさも別の意味で生々しく "Evil Games" や "Angel Witch" 等でのオーディエンスとの掛け合いも盛り上がらない事甚だしい (苦笑)。
スタジオ3曲の出来も良くファンなら買って損はしない内容だと思います。


ANGEL WITCH - '82 Revisited - Evil Games ★★★ (2011-09-19 16:35:11)

2ndアルバム収録ヴァージョンとはアレンジが異なり、ヴォーカルもケヴィン・ヘイボーンが担当、
個人的にはあの問答無用の超名曲 "エンジェルウィッチのテーマ" に匹敵する曲だと思っています。


ANGEL WITCH - '82 Revisited - Nowhere to Run ★★★ (2011-09-19 16:27:52)

未発表曲ですが素晴らしい出来、特にキャッチーな歌メロが秀逸です。
サウンドがシャープになり彼等特有のどろどろ感は減少しましたが本当に良い曲だと思います。


ANGEL WITCH - '82 Revisited - They Wouldn't Dare ★★ (2011-09-22 17:52:02)

未発表曲、もし当時日の目を見ていればそこそこ話題になったんじゃないかと思える軽快な疾走感が魅力の佳曲です。


ANGEL WITCH - Angel Witch ★★★ (2004-11-20 00:33:00)

'81年発表の1stアルバム、邦題「悪魔の翼」
IRON MAIDENの1stと並び双璧を成すNWOBHMの名盤です。
音楽性は (当時) 斬新で突然変異的だったIRON MAIDENと比較すると'70年代ブリティッシュ・ハード・ロックからの連続性を感じさせる内容で、言ってみれば丁度BLACK SABBATHやJUDAS PRIESTからスラッシュ・メタルへの橋渡し役と言う感じです。国内盤CDの帯に「スラッシュ・メタルの受胎告知」と書いてあるのも思わず納得。
それに、力量不足故のマイナーさではなく最初からマイナー・メタルとして完成されているという点もある意味すごいです。
一曲目「エンジェル・ウィッチのテーマ」はメタル・ファンなら一度は聴いておかなければいけない超名曲でしょう。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Angel Witch ★★★ (2003-12-22 23:15:30)

完璧な構成、この曲は最初から最後まで1音とて変える事が出来ない程もはや結晶化していると言えるでしょう。

ANGEL WITCHの、ANGEL WITCHによる、ANGEL WITCHのためのテーマ曲。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Angel of Death ★★★ (2004-11-19 23:44:11)

SLAYERのアレとは違います。
BLACK SABBATHの "Zero The Hero" をほうふつさせる重く引きずるようなリフがとってもカッコイイ!


ANGEL WITCH - Angel Witch - Atlantis ★★★ (2011-09-12 20:09:20)

軽快に疾走しているようでいて実はどろどろに重くうねってます、
こういうのがこのバンドの真骨頂なんだと思います。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Baphomet ★★★ (2011-09-19 16:40:22)

邪悪すぎて気色悪くて最高っ! (←褒めてます笑)


ANGEL WITCH - Angel Witch - Confused ★★★ (2011-09-14 17:58:03)

禍々しいリフの上にキャッチーな歌メロを乗せるのがこのバンドは本当に上手い!すごいセンスだと思います。


ANGEL WITCH - Angel Witch - DR PHIBES ★★ (2011-09-12 20:33:30)

初期のIRON MAIDENのインスト曲をうんとドゥーミーにした感じですね。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Devils Tower (2005-04-07 09:13:29)

気味の悪さが実に上手く表現されているインスト。
実際RPGの塔やダンジョンのBGMに使えそうな曲です。


ANGEL WITCH - Angel Witch - EXTERMINATION DAY (2011-09-14 18:08:36)

地味ですが悪くはないと思います、
"Flight Nineteen" と似た感じで区別が付きにくいのがやや難点。


ANGEL WITCH - Angel Witch - FLIGHT NINETEEN (2011-09-14 18:03:09)

割とストレートでパンキッシュなノリが支配的、他の曲よりは若干薄味な印象ですが佳曲だと思います。
曲の終わりに突如ヘヴィなリフが登場します。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Free Man ★★★ (2005-04-07 09:04:52)

泣きの度合いが半端でない哀愁のバラードです。
ヘイボーンは歌はあまり上手くないんですが個性的な歌い回しで独特の味わいがあり、この曲でも他のヴォーカリストが歌うのを想像できません。
また、ギターも湿り気満載、ハモるパートの音色は実に英国的な薫りがします。


ANGEL WITCH - Angel Witch - Gorgon ★★★ (2011-09-12 20:18:01)

エコーがかかったミステリアスなオープニングにゾクっとさせられますが歌メロは非常にキャッチー、リフも重いしツインリードも美味しいし最高ですね。


ANGEL WITCH - Angel Witch - HADES PARADISE ★★ (2011-09-12 20:00:05)

疾走感がカッコいい名曲ですが非常にIRON MAIDENっぽい気がします。
ANGEL WITCH本来のどろどろした重さが加われば尚良かったと思います。